月砂漠 Diary

漫画感想や日常話などのよろず日記です。同人・二次創作要素を含みますのでご注意ください。

超ありがちなネタなんですが、ロイアイで想像したら楽しくなってきたので、メモしておきます。
夜中のテンション恐ろしい。

ハガレン展の準備が着々と進んでいるようですね!
私も前売り買いました。
いつ行くかはまだ決めていないんですが、限定グッズとかあるんでしょうか。
サイトを見てもよく判らない…。
グッズ系はスペースの都合であまり買わないのですが、画集だったりロイアイ二人がラブって(るように見え)たりするグッズがあれば欲しいな…と思ったり。
でも早めに行かないと、そういうのってすぐに品切れるものなのかしら。
こういう展示はあまり行ったことがないので、全然予測がつきません。
いつ頃行こうかな…。悩む。
※追記ここから









しこたま酔った翌朝、ロイが起きると、隣でリザさんが寝ていた。
驚いて動揺するロイ。
するとリザさんが目を覚ます。
「昨日、もしかして……」と切り出すロイ。
「覚えていらっしゃらないのですか?」
「……すまない。店を出た記憶すらない」
「そうですか。お忘れなら、その程度の記憶です。お気になさらず」
ドライに言い切ったリザさんは、ベッドから出ると、手早く支度をして仕事へ行ってしまった。
頭を抱えるロイ。いくら思い出そうとしても思い出せない。
そのまま仕事へ行くが、リザさんの態度はいつものまま。

でも実際はリザさんは初めてで、覚えていなかったことに少なからずショックを受けてる。
それでも必死にそれを隠して、覚えていないのならそれでいいと言い聞かせてる。
どうせ数あるロイの経験の一つになっただけ。それ以上でもそれ以下でもない。
ただ、最中に名前を呼んでもらえたこと、それがとても嬉しかった。

帰ったロイは、ベッドをそのままにして出かけたことに気付く。動揺しすぎていたせい。
シーツを整えようとすると……



というのを妄想したんですが、いかがでしょうか!(笑)
もうねー、楽しい!!楽しすぎる!
手垢付きすぎてるネタでしょってのは言わないお約束で(笑)。
どうせ最後はいつも通りのパターンでハッピーエンドなのです。
でも、いつも応援してくださっている某方とお話ししていて思ったんですけど、ワンパターンというのは、多分私の「味」なのかなと。
だからこそ安心して読める的な。
そう思うと、ワンパターンもそんなに悪くないのかな?なんて思ったりします。
2017.09.10 02:04 | ロイアイ | トラックバック(-) | コメント(0) |












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