月砂漠 Diary

漫画感想や日常話などのよろず日記です。同人・二次創作要素を含みますのでご注意ください。

最終回感想です。
今月は宣言どおり、あらすじはほぼありません。
ひたすら、私が語ってるのみです。
ネタバレOKの方のみ以下リンクからどうぞ。
 
 

拍手下さった方、有り難うございましたー!!
本当に本当に嬉しいです。
ちょっとまだ最終回とロイアイの日というダブルコンボから抜けられていないんですが、またまとめて後日返信させて頂きたいと思っております。
気長にお待ち頂ければ幸いです。

-----ガンガンネタバレ感想-----
 
 
 
※ネタバレ中尉
※管理人はロイアイ至上主義です。
※ある程度私の解釈が入っています。ご了承下さい。
 
 
 
9年間の連載、お疲れ様でした。
荒川弘先生、こんな素敵な作品を生み出して下さって有り難うございました。
そして、みんな笑顔の最終回を有り難うございました。
私は、鋼の錬金術師という作品に出会えて、本当に良かったです。
 
 
 
第108話「旅路の果て」
 
 
 
エドと小人の一騎打ち。
結局小人は、神を抑え切れなくなり、グリードの中の賢者の石をも求めます。
ここでリンの中のグリードが引き込まれた時、リンがそれを必死に阻止しようとして、そのリンをグリードが巻き込まないように怒るってのがもうね…たまりませんでした。
二人の絆というか、本当に二人は魂で繋がっていたんだなぁと…。
泣きました。
最初で最後の嘘。グリードの一世一代の演技。
彼はリンを救う為、仲間を救う為、一人で小人に立ち向かった。
シンの皇帝も悪くない(ここで「ランクが下がる」と言うのがまた彼らしい)、一緒に闘おうぜ相棒、って言ってくれた時、グリードはまだ存在出来るのかと嬉しかった。
でも、無理でした。無理だった。
「来い! ランファン!!」と叫んだ時の声は、グリードですね。多分。
リンを巻き込まない為に、小人の中に入り込んだ時を見計らって分離させた。
核から離れた分身は霧散して無くなる。だから、リンは無事でいられた。
その代わり、手のウロボロスの紋章は、消えた。グリードは離れて行ってしまった。
「遅めの反抗期」に笑った。遅すぎだろうと(笑)。
しかし結局、グリードは小人によって消された。
消えてゆく。エドの、ランファンの、そしてリンの目の前で。
それでもグリードは満足だった。
最期の最後、あの「強欲」のグリードが、「もう十分だ。なんも要らねぇや」って言った。
全部欲しいと言っていたグリードが、たった一つ、一番欲しいものを手に入れて、満足して消えた。
「魂の友」を手に入れたグリード。リンとの関係。
もうたまりませんでした。涙がぶわっときて…泣けました…。
グリード大好きでした。その彼が、いつも何かが足りないと欲していた彼が、欲しいものを手に入れられたのが嬉しかった。
そして、手に入れて消えたのが哀しかった。
ホムンクルスって、一人を除いて全員儚すぎると思います。
手に入れた途端に消えた。エンヴィーも、グリードも。
そんな切ない終わり方しか出来ない存在を生み出しのは小人。
何故そんなことしか出来なかったのかと思わずにはいられません。
本当は、グリードにも幸せになって欲しかった。消えないで欲しかった。
彼の優しい嘘が、優しすぎて、私には痛かった。
とても寂しいけれど、それでも彼が満足なら、これで良かったのだと思いたいです。
 
そして小人は真理の扉の前へ。
結局のところ、小人の正体はハッキリと明示されませんでしたね。
いや、これは明示されているのか…?
世界、宇宙、神、真理、全、一。どれでもありどれでもない。
思い上がった者に正しい絶望を。
「真理は、残酷だが正しい」
その通りになったというわけですね。
結局、元に戻ってしまった(扉の向こうへ帰った)ってことですかねぇ…。
小人は何だったのでしょうか。
扉の向こうにいるうぞうぞした腕の中の一つ?
私にはここがハッキリとは解りませんでした。
通して読めば解るのか、それともそういうものだと思っておけばいいのか…。
 
全ては終わった…はずが、アルが戻って来ていない。
アルの傍でずっと泣いているメイが辛かったです。本当に、どれほど辛かっただろう。
それを怒らないエドも偉い。ちゃんとアルの気持ちを解ってる。いい兄弟ですよねぇ…。
ここで迷いもせず賢者の石を使えと言えるリンも凄いです。
それを使ったら皇帝になれないんだよ…そこまで考えてないんだろうなぁ。
あくまでもリンの中では、仲間、身内が優先なんですよねぇ…いい「上」だ。
でもここでエドが賢者の石を使っては今までの意味がないですよね。
そして、自分を犠牲にすることもない。
ひとりで取り残される恐怖と絶望を知っている。
それをロイが理解しているというのがたまらなかったです。
彼が一番最初に、彼らの罪を理解し、導き、今まで見守ってきたんですよね。
ロイとエドの関係って一言で言い表すのは難しいんだけど、いい大人と子供の関係だな、と思います。
兄と弟というよりも…同志かなぁ。そして似たもの同士。難しい。
さてここで出ました。ホーエンハイム。
彼なら使えと言うだろうなぁと予想しなかったわけではないです。
ただ…使わないだろうな、とも思っていた。
だってそれでは、トリシャとの約束が果たせないだろうなぁと。
結果的にそういう問題よりも、エドとアルの気持ちの問題だったわけですが。
そんな後味の悪い復活は嬉しくないですよね。エドも、アルも。
二人がそんな子供で良かったなぁとしみじみ思いました。
そして最後に親父って呼んだエド…嬉しそうなホーエンの顔…。
たまらないです。呼んでほしいと思っていた願いを見事に叶えてくれました。
通じて良かった。本当に良かった。
ホーエンは二人を、トリシャを心から愛していたんだと、エドが理解してくれて本当に良かった。
 
結局エドの取った方法は、「最後の錬成」だった。
まさか真理の扉を使うなんて思ってもみませんでした。
そうきたか…みたいな。
全然想像もしていなかった。まさかそれが一つの代価になるなんて。
そんなのアリなのかよ!って思わず突っ込みました(笑)。ホントビックリ。
真理に勝った、って、深いですよね。
エドはちゃんとアルを取り戻した。主人公ー! さすがだ!!
この辺アニメで見たらさぞ面白いだろうなぁ! わくわく。
エドは諦めなかった。
思い上がりを捨てた。絶望もしなかった。
だからこそ、真理を打ち破れたのかな、と思います。
 
やっとアル復活。
縋って泣くメイとシャオメイが可愛い(笑)。
アルがちゃんとホーエンと触れ合ってくれて嬉しかったなぁ。
「…あったかい」の時のアルの嬉しそうな顔が…本当に良かったねぇというか…。
ああ、やっとアルは触ることが出来たんだ。ずっと得られなかった温もりを得られたんだ。
感無量でした。
ホーエンの優しそうな笑顔がまた…!!
シグさんとイズミ師匠の喜びっぷりも嬉しくて。ホントこの二人、兄弟の親みたい(笑)。
ホーエンも、こんな人達に囲まれているのなら大丈夫だと思ったんですかね…。
 
バッカニアよりも皆を優先する。
オリヴィエ様、格好良かったです。
この人は本当に清清しいまでの「上」ですね。上に立つ者としてこの上ない適任者。
しかし、それでも今回のクーデターで大総統になるのは難しい…という理由がきっちり説明されていたのが凄い。
もはや適任者はグラマンしかいないわけで。
セリムを抱えて泣くブラッドレイ夫人の涙が切ないですね…。
彼女も相当辛かっただろうと思うのですが。夫を亡くし、子供も変わり果てた姿に…。
でもやっぱり、彼女はブラッドレイの見込んだ女性でしたね。
傷だらけのリザさんが痛々しい…あぁでも無事で良かった。
「大佐は…目が…」の悔しそうな顔が、やっぱり自分を責めてるのかな、という気がしないでもないです。
守りきれなかったとか思ってそうだもんなぁ…リザさん…。
それでも冷静に己の状況を分析し、目が見えないことを受け入れようとするロイの強さにただただ感服しました…。
格好いいよ…ロイ…とても真似出来ないよ…。
この人の強さはどこから来るんだろう。
どこまでも高潔で、強くて、真っ直ぐで。
ずっと抱えてきたんですよね…イシュヴァールの罪を。
だからこそ、こんなになっても、自分のことよりも「私にできる事を考えようと思う」という台詞が出てくるのかと。
リザさんは傍にいてあげたかっただろうなぁ…。
あの傷ではそれも無理な話ですが。
コメントでも頂いたのですが、私もこの時、リザさん背中大丈夫なの…?と思いました。
ホントどうなんだろう…見られちゃうと思うんだけど…。
リザさんの中で何かが吹っ切れたのでしょうか。まさかなー。
やっぱりそれどころじゃなかった(傷が)ってことでしょうか。
凄かったもんね、脱脂綿の血…う…痛々しい(涙)。
 
そしてマルコー先生登場。
キターーーー!!!
イシュヴァール政策を条件に賢者の石を渡すマルコー先生。
ロイは止まらない。
視力を取り戻して、上を目指す。
己の責務を果たす為に。皆が幸せに暮らせる世界を作る為に。
何も変わらない。ロイの進むべき道は変わらない。
本当は休んで欲しいんだけど、自分の幸せを探して欲しいんだけど、そんなものは多分ロイもリザさんも望まないのだろうな、と思いました。
何が個人の生き方か、決めるのは本人ですから、これはこれで最高の終わりだったと思っています。
とにかく、二人が無事で良かった。
元通りになって本当に良かった。
その一言に尽きます。
 
ノックス先生の言葉は、ちゃんとランファンに届いてたんですね…。
予想通り、リンは全ての家を守るという方向に行って嬉しい限り。
この辺未来捏造でも書いてましたが、絶対リンならそうしてくれると信じていたというか。
リンは最高の皇帝になると思います。
良かった。本当に良かった。
 
そしてホーエンはトリシャの墓の前で…。
泣きました。
彼は望みを叶えたんですね…。
幸せそうな顔でトリシャのところに行けて、本当に良かった。
死にたくないと思うのは当然だと思うんですよ。
それを荒川先生が描かれたことに驚きました。
死にたくて死にたくてたまらなくても、いざもう長くないかもと思うと、死の恐怖ってどうしても出てくるものだと私は思います。
それでも、最後充実した、と言って、トリシャの墓の前で死ねたホーエンは、幸せだったのだといえるのかもしれないですよね…切ないけど。泣けるけど。
ところで借りた金はどうするつもりだったんだろう(笑)。
親子揃って人から金借りて…(笑)。遺伝子か?(笑)
台無しなツッコミですみません。
 
スカーが生きていてくれたのも嬉しかったです。
アームストロング家は看護婦さんまで髪カール(笑)。
シビアで、冷静で、オリヴィエ様カッコ良すぎる。
そしてそう来たか…という感じですね…。
マイルズと一緒にイシュヴァール政策かぁ。
最後の満足そうなスカーの顔が本当に嬉しかったです。
何かを吹っ切れたのかな…。
彼には残りの人生を、精一杯生きていって欲しいと願っています。
前を向いて歩いてゆくキャラクター達が、眩しくて、美しいと思います。
しかしオリヴィエ様、凄い笑顔(笑)。
それはクーデターで全責任をなすりつけられた仕返しですか(笑)。
単にロイが嫌いなだけって気もする(笑)。
 
そして兄弟はウィンリィの家へ…。
「おかえりなさい」の嬉しそうな三人の顔が最高でした。
そして月日は流れ、ロイは准将として東方でイシュヴァール政策に乗り出し、将来的にイシュヴァールを拠点としてシンと鉄道交易を開始する準備を。
エドは、自分の手で屋根を直して。
「手間かかるのもいいもんだよな」
自分の手で。錬金術を使わずに、一つ一つ。
荒川先生だからこそ描けることかな、と思いました。個人的に。
二人は決意した。自分の進むべき道を見つけた。
歩いてゆく。一歩一歩。
自分の足で。地を踏みしめて。
 
やはりグラマンが大総統になったんですね。
狙い通りじゃないか爺ちゃん(笑)。
セリムは健やかに成長。小鳥の怪我を心配して涙する優しい子供に。
あくまでもホムンクルスとして一応目を光らせるグラマン。
対して、絶対に異変など起こさせないと強い瞳で微笑む夫人。
あぁ、母親なんだ。彼女はやはり強い女性だったんだ。と実感しました。
綺麗です。夫人。
彼女はきっと、セリムと一緒に強く生きていくんでしょう。
凄く安心しました。良かった。さすがブラッドレイの選んだ人でした。
 
グレイシアとエリシアも出てきて嬉しい。
しかもアルが! アルがー!! カッコイイ!!
左足はやっぱり機械鎧のままでしたか。ウィンリィが嘆くって(笑)。のろけ!
エリシアにまで言われてやんの(笑)。
10もらったら自分の1を上乗せして11にして次の人へ渡す。
凄いなぁ…なかなか出来ることじゃないですよ。
そしていつまでも過去の、あの辛さを忘れない兄弟。
凄い漫画だなぁと思います…。一つの命も蔑ろにされていないという感覚かな。いやモブはいますけど。
アルはやっぱりシンですか!!
いやーそうなると思ってたけど、実現すると嬉しいものですね! えへ。
アルに付いていくザンパノとジェルソが素敵!
人の厚意をちゃんと受け取れるアルも素敵。
兄弟の道は現実では分かれるけど、目的は同じ。
そんなところにも二人の絆を感じました。
 
で、来たよ来たよ!! エドウィン!!
なんとエド…!! プロポーズですか!!!!!
「おまえの人生半分くれ!」ですってよ、奥様!(笑)
言ったなー!! 成長したなー!!
しかも「半分どころか全部あげるわよ」のウィンリィの可愛いこと可愛いこと!
こりゃもう可愛くてたまりませんな、エド!
ぎゅーきましたよぎゅー!
好きな人にはたまらんよなー、これ。羨ましい(笑)。
ロイアイでもこのくらいのプロポーズかましてほしかった…。(贅沢)
 
未来写真が凄かったです…色々と…。
ピナコばっちゃんしっかり二人の墓の写真に入ってる(笑)。
そういえばアームストロング家の跡継ぎは誰になったんだろう。
スカー凄い髪型になってる(笑)。
ブラハに子供が産まれてる!
リンの皇帝姿見られたよー!! ちゃっかり横にはランファン。そりゃそうだよね。
ハインケルとダリウスとヨキは…まさかサーカス団を立ち上げたのか?(笑)
ファルマンは北方のままですか!
あれ。てっきりロイの下に戻ったのかと…。
ロイ付いて来いって言ったよね?
ハボックは、ブレダやマリアに見守られてリハビリに勤しんでますし。
歩けるようになるんだろうなぁ…ハボなら。
しかしデニーはどこへ行った(笑)。
フュリーやイズミ師匠、シグさん、メイスン、パニーニャ、ガーフィールさんも元気みたいですし。
そしてエドー!!! 子供できとる!!!!! 早!!!
アルもちゃっかりエドより身長伸びてる(笑)。
隣にはメイですか!大きくなってまぁ…!!! えぇぇぇぇマジでアルメイ?
ロイとリザさんは…やはり軍でキリッと…って
えぇぇぇぇぇぇ!!!!!
ロイ大将になってるんですけど!!
そして何故リザさん髪の毛切ったーーーーーーー!!!!!orz
一つだけガッカリした点を挙げるならここですかね…うぅ…ロング…。
でも二人が変わらずに隣にいてくれて、良かったです。本当に良かった。
ロイはちょっと年取ったような気もするなぁ。ですよね。年月経ってるし。
これまた格好いいんですが…くそ…増田め…大好きだ…!!!
 
それにしても、結局ロイは今までと同じく錬金術を使えるってことでいいんでしょうかね…?
代価があるから扉を使う必要ないですもんね。
じゃあアルはどうなんだろう。
やっぱ使えるのかな?
現在手パン出来るのはロイとアルとイズミ師匠だけ、ってことでいいのかなー。
 
 
表紙はロイとリザさんがいてくれて嬉しかった。しかも可愛い(笑)。
イズミ師匠、スリッパ見えてる(笑)。わざとだな!
シャオメイ凄い位置にいますね…ぱんだ!(笑)
特集は、ざっと読みました。
エンヴィー戦、スカーもロイを止めるのに一役買ったのに、エドとリザの名前しか…スカー…。
人気投票はやっぱりロイ2位でしたねー。リザさんは5位か…。
でも3位がリンで4位がアルなら納得です。
グリードもちゃんと7位に入って嬉しい!
 
アニメの情報は、11巻と12巻。
最終回は7月4日だそうですよ。6月じゃなかったのか…!
今後の展開は、61話が「神を呑み込みし者」62話が「凄絶なる反撃」。
インタビューはざっくりとしか読んでいません。
最終回に向けての荒川先生と朴さん、釘宮さんのお話でした。
 
ゲーム情報は「約束の日へ」のパスワードなど。
やりたくなってくる…orz
 
ハガレンプロジェクトは今回もあまりロイアイ要素なし。
中尉のことしっかりと守って、に私も同意(笑)。
 
今月号の付録はまだ見てません。
でもイラストはエドとアル。
そっかぁ…やっぱりロイアイは無理だったかorz
いや仕方ないんですけど。
 
グッズが気になるなー。ハガチェス可愛い!
あと特製ラバーストラップ。
ロイのイラスト、それ使うのかよ!!(笑)
他になかったのか…(笑)。
 
 
終わってみればですね…。
ああ、本当に良かった。
みんなが笑顔のラストで本当に良かった、としみじみ思いました。
荒川先生を信じて良かった。
最高のラストでした。
鋼に出会えて良かった。
好きになれて良かった。
沢山のものを貰いました。思い出も、全部宝物です。
本当に本当に有り難うございました。
そしてこれからも、大好きです。
荒川先生、お疲れ様でした。
そして本当に、有り難うございました。
 
 
 
余談になりますが。
もうね、リザさんが髪切ったのがショックなんですけどね(笑)。
以前チラッとホームページの方で病院の妄想していたんですけど、あれ、私めちゃくちゃありだと思うんですよ(笑)。
素直な涙は伏線にならなかったですけど、きっとこれから、本誌には出なかったところで素直な涙を見るんですよ、増田は!(笑)
リザさんはそのまま入院だろうし、そうなるとロイが視力戻ったのも知らないだろうし。
病院で目覚めたらロイが隣に、そして視力が戻ってた、リザさん涙、の流れはあり。全然あり。むしろ絶対そうだと信じてる!(笑)
 
これで鋼という物語は終わりましたけど、まだまだロイアイ熱は終わりそうにありません。
何しろ准将から大将になって、そのロイの隣にリザさん、という構図は確実なわけですから。
二人はずっと一緒。素晴らしい。
 
あぁぁしかし何故ショート…!!!!!orz(まだ言ってる)
もしや結婚を機に切ったのか?
ロイが昇進するにつれて忙しくなってきたから、髪の手入れをする暇もないとかで切ったとか?
それはそれで萌えますけども…!!
こんなんばっかり考えている管理人です。すみません(笑)。
ロイアイ大好きだー!!!

初めまして!
ロイアイファンの方からコメント頂けて嬉しいですー!!
ロイアイ最高ですよね!
感想、気に入って下さって嬉しいです。有り難うございます。
原作とアニメは終わってしまいましたが、宜しければいつでも遊びにいらして下さいませ。
こちらのブログは休みがちですが、本サイトやツイッターではまだまだロイアイへの愛を叫んでおりますので…。
この度はコメント頂き本当に有り難うございました!

2010.07.31 00:55 URL | 氷上和奇 #- [ 編集 ]

お久しぶりです!
お返事がすっかり遅くなってしまってすみません…。
とうとう原作、終わってしまいましたね…。
まさか真理の扉が代価とは、私も想像すらしていませんでした。
凄いです。感嘆しました。
そうですよね…あの世界でも、錬金術が使えない人だっているわけですしね。
エド、カッコ良かったですね!
本当に、作中で凄く成長したんだなぁと思うと感慨深かったです。
エドウィンもおめでとうございます(笑)。
すっかりラブラブ、子供まで産まれてましたね!
いやー、お似合い夫婦です。
ロイアイでもあれくらい幸せになってくれれば…それはそれで反対意見もありそうですが…
やっぱり、ロイアイファンとしては、二人が笑っている最終回を見たかったかな、と贅沢なことを考えてしまいます。
でも結婚という形を取らなくても、二人一緒にいてくれれば幸せだと思うので。
どうか幸せにと、それを切に願っています。
本当に、こんな素敵な作品と出会えて幸せでした。
そして、生き残った人達が皆幸せになってくれて安心しました。
荒川先生に感謝ですね!
これからも、きっとずっとハガレンとロイアイが大好きだと思います。
コメント本当に有り難うございました!

2010.07.31 00:53 URL | 氷上和奇 #- [ 編集 ]

始めまして、あぽろと言います。
私もロイアイが大好きなんです!
そして、氷上さんの感想がいいな~と思って、コメントさせていただきます♪

また、こちらに訪問させていただこうと思います。
よろしくお願いします!

2010.06.16 21:04 URL | あぽろ #GbYo53AE [ 編集 ]

このコメントは管理人のみ閲覧できます

2010.06.13 22:20  | # [ 編集 ]













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