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ガンガン2010年05月号「鋼の錬金術師」感想
2010/04/12(Mon)
それでは今月の感想いってみまーす!
今月は65ページ。内カラーページが3ページです…よ…。
牛先生…お体を大切になさって下さいね…。
ではでは。ネタバレですのでご注意下さい。
OKの方のみ以下リンクからどうぞ。
 
 
少年ガンガン 2010年 5月号少年ガンガン 2010年 5月号
(2010/04/12)
不明

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※04/13:ちょびっとだけただのお喋り追記
 
-----ガンガンネタバレ感想-----
 
 
 
※ネタバレ中尉
※管理人はロイアイ至上主義です。
※ある程度私の解釈が入っています。ご了承下さい。
 
 
 

今回もカラーから。
スカーによっていよいよ発動された錬成陣。
これは錬丹術なのかと尋ねるランファンに、スカーは「己れの兄の研究の成果だ」と微笑む。
 
 
第106話「傲慢の深淵」(プライドのしんえん)
 
 

アメストリスの錬金術の基本方程式は、約350年前に確立していたらしい。
力の源は地殻運動のエネルギーと言われていて、「何者かが」この国に持ち込んだ方程式で何の問題もなく発動し、人々に恩恵をもたらしていた。
スカーの兄も人々の為に錬金術を学ぶようになり、やがて「錬丹術」の存在を知る。
しかし錬丹術の書物は国内には殆ど存在しなかった。
まるで何者かによって意図的に情報を排除されたかのように。
そこでスカーの兄は、東方の商隊連中に書物を持ち込んでもらい、更に研究を進める。
そんな中で、兄はこの国の錬金術に違和感を覚えた。
地殻エネルギーと術者の間にワンクッション、もう一つの要素があるのではないか。
それはおそらく、この国に錬金術を持ち込んだ者によって国内の地下に張り巡らされた「賢者の石」。
ランファンに説明をする一方で、エド達は小人と激闘を繰り広げていた。
錬金術封じはもうエド達には通じない。不審がる小人。
スカーの説明は続く。
ますます研究にのめり込んだスカーの兄は、やがてアメストリスに血の錬成陣が作られつつある事に気付いた。
しかし国軍の力を知り、完成は止められないと悟った兄は、「ならば」と考える。
「逆にその国土錬成陣を利用させてもらおう」
国土錬成陣をベースに、錬丹術で上書きし、賢者の石を中和する。
それによって制限なく地殻エネルギーを存分に使える「新たな国土錬成陣」が完成する。
それがスカーの兄の研究だった。
その通り、エド達の錬金術は、軽く錬成しただけで想像以上の効果を発揮していた。
驚きを隠せないエドだったが、その攻撃も小人には焼け石に水。大した効果は得られない。
だがホーエンはそれでも構わないから続けろと皆を防御壁で守りながら叫ぶ。
小人は「神」とやらを押さえ込むので精一杯。いずれ奴の身体にも限界が来る。
その言葉を信じ、引き続き攻撃を続ける一同。
やがて小人の体に異変が起きた。

やっと説明されました、兄ちゃんの錬成陣の秘密。
やっぱりスカー兄って頭良かったんですね。なかなか気付けないでしょ、それ。
しかもそれを逆手にとってやろうなんて凄いよなー。
自慢の兄だね、スカー。
エド達が闘っている姿も凄いので、これはアニメで見るのが楽しみです。
グリードが入れられた「風呂」も出てきましたよー。
皆で協力して攻撃する姿が熱い!
ロイ役立たずですけどorz か、完璧足手まとい…。
仕方ないけど、これ本人が一番辛いよなぁ。ロイ歯痒いだろうなぁorz
エドを庇うホーエンにグッと来ました。小人強い強い。
 
 

小人はおもむろに上を見上げ、水柱を使って上階へと突然昇り始める。
その途中の階には下をやきもきしながら見つめているリザやダリウス達がいた。
そこへ、アームストロング姉弟が到着する。
再会を果たした一同の傍らで、穴から突如昇りゆく水柱。
地上へと到達した水柱から降り立った小人は、外にいたブリッグズ兵達を感情の篭もらない瞳で見つめた。
「奴め、賢者の石を調達しに行ったな!」
そう叫んだホーエンは、急いで地面を錬成し、小人を追いかける。
グリードも素早く上へ移動。
己の不甲斐無さに歯噛みするロイと、満身創痍のメイの傍にいるアルと共に、イズミも後を追いかけようとするが、横を見ると、エドがプライドに捕らえられていた。
エドは先に行けと叫び、イズミとアルはエドを信じてその場を離れ上へと向かう。
ようやくシグと再会を果たしたイズミ。傍らにいるロイを見て、リザも傍に駆け寄る。
目をやられたと話すロイに目を見開くリザ。
その間にも、夫婦の抱擁を済ませたイズミは素早く上へと移動。
残されたロイはリザに傷の具合はどうだと尋ねる。
自分の心配を先にしろと諌めるリザに、ロイは光を失いながらもなお毅然さを失わない瞳で告げた。
「君はまだ闘えるか?」
一瞬動きを止めたリザは、直後キッパリと答える。
「はい!」
一方、グリードは地道に上へとよじ登っていく途中でランファンとスカーに出会い、変わり果てたラースの姿を見止めて傍らに佇んだ。
「満足した顔しやがって…腹が立つ…!」
しかし微笑を湛えたその顔が、再び目を開けることはもうなかった。

来たーーー!!!
再会キターーーーー!!!!!!
来ましたよ、来ましたよー!!!
この日をどれだけ待ったことか!!!
もうね、もう、理想通りの再会というか、マジで文句なしでした!!!
本当ならね、再会の抱擁とかね、期待しないでもなかったですが。うん。そんなの無理って解ってるから。
いざ再会を果たしてみると、まず中尉の傷を確認する大佐、大佐の心配ばかりする中尉、そして未だ闘うつもりの二人。
もうね、もうね、なんというか、ほんっとーに理想の二人がいて、全然輝きを失っていなくて、あぁやっぱりこの二人はこうでなきゃー! と強く思いました。
ロイはあんな状態になっても、まだ闘志を失っていない。なおも前を向いて、進もうとしてる。
そしてロイが前を向いて進む限り、リザさんもどこまでも強く、前を向いて一緒に進もうとする。
最高ではないですか。この二人はやっぱり傍にいないといけないんだよ。セットだよ!
来ますかね、「鷹の眼」展開!!
とうとう来月、二人の共闘姿が見られるのでしょうか…!!
リザさんがロイの眼となり、敵に立ち向かう姿…み、みみみみ見たい…!!!!!
あぁぁ期待してしまいますよ。していいですか牛先生ー!!
とにかくこの二人が無事に再会を果たせて良かった!
そして地に伏すことなく、前を向いて立ち上がり続けてくれて良かった。
二人が二人で本当に良かった。
この二人が一緒で、強く在ろうとするならば、こちらもある程度安心して見守ることが出来ます。
だってきっと、二人が一緒にいればそれだけで最強だからー!
大丈夫だよ。リザさんボロボロだけど、きっとロイが守ってくれるよ。
そしてロイはリザさんが守ってくれるよ。
本当に、この二人は「パートナー」なんだなと思います。うぅぅ。本当に良かった!
今月これだけでもう満足(笑)。
しかしグリード、一緒に乗せてもらえば良かったのに(笑)。必死に上へ登ろうとする姿がなんか可愛い(笑)。
ランファンはしっかりと賢者の石を持ってますね…。これ後で何かの役に立つんだろうな。
ラースを見たグリードの心境って、どんなものだったんでしょうね。
かつて仲間であった者の死。
人造人間達って、割と仲間意識がそれなりにあったりするから、これはこれで複雑な心境なんじゃないかと思う。
グリードの心境ってちょっと今は想像もつかないんですが、このシーンはなんだかグッと来ました。
やっぱりグリード好きだな。うん。とてもいい。
 
 

完全に人間側に付いたのかとグリードの消えた方向を見つめたプライドは、人造人間の矜持を捨てるとは情けないと言い放つ。
そんなプライドに捕らえられたエドは、何故あんな父親に服従しているのかとプライドを問い詰める。
生みの親に従うのは当たり前だと答えるプライドに、エドは自分の頭で考えようとしない思考停止野郎だとプライドを評し、グリードの方がよっぽど進化した人間だと笑う。
その言葉に怒りを顕わにしたプライドは、エドを柱に打ち付ける。
だがエドは黙らない。
何故あいつの言いなりになるのか。
「おまえがオレ達にこんなボロボロにされてんのに、あいつはおまえに一瞥もくれてないんだぞ!」
だからどうしたと激怒するプライドはエドの傷口から体内へと侵入を試みる。
ロイに扉を開けさせる為に自分の身体はもはやボロボロ。この容れ物ではもう保たない。
ホーエンから生まれた血族であるエドならば、この容れ物の替わりになれる確率が高い。
自分に肉体を寄越せ。
エドの中へと侵入するプライドに、エドは咆哮する。
だがそこでプライドの侵入が止まった。
己の内から働きかけてくる力に、プライドは驚愕し、中へと意識を向ける。
「実にいただけませんねぇ、人造人間プライド」
「キンブリー!!」
かつて食ったはずの人間。それが何故この魂の暴風雨の中で自我を保っていられるのか。
動揺するプライドに、キンブリーは笑わせないでいただきたい、と不敵な笑みを浮かべる。
「怨嗟の声など、私にとっては子守歌に等しい!」
引き続きプライドの侵入を邪魔するキンブリー。
何故邪魔をするのかと尋ねるプライドに、キンブリーは言う。
そのまま闘っていれば何もしなかったのだが、プライドは人造人間の矜持だなんだとのたまいながら、自身に危機が訪れた途端見下していた人間の容れ物に逃げ込もうとした。
「貴方、美しくない」
その直後、エドが力を振り絞って両手を打ち合わせた。
エドの機械鎧の手に頭を鷲掴みにされるプライド。
殺される。その思考がプライドの中に流れ込むが、キンブリーはエドワード・エルリックをわかっていないと中で語る。
飛び散る錬成光。叫ぶプライド。
プライドは、己の内部に侵入した来た者の姿を見て更に驚愕した。
なんとエドワードが、自身を賢者の石にしてプライドの中へと侵入してきたのだ。
「捕まえたぜ、プライド!」
私の中に入ってくるなと叫びながら、プライドは己の記憶の中に、かりそめの家族であったラースと大総統夫人の姿を見る。
そしてその意識の中で、キンブリーは微笑みながら姿を消していった。
やがて、エドの手からプライドの姿が消える。
霧散するプライドの身体。地に落ちる身に着けていた衣服と靴。
誰もいなくなったそこで、エドは機械鎧の拳をそっと開いた。
「これがおまえの本体か」
そこには、豆粒のように小さい胎児の姿となったプライドがいた。
エドは己のマントの上にプライドを乗せると、全部終わったらブラッドレイ夫人に謝りに行かなきゃな、と立ち上がった。
「そこで待ってろ、バカセリム」
本体となった小さな胎児は、「ママ」と微かに声を発した。

キンブリィィィィィィ!!!!!
うわぁカッコイイよキンブリー! 最高だよキンブリー!!
まさかあれで終わりじゃないよね? とは思っていたけど、最後の最後でこんな大活躍をしてくれるなんてー!!
食われたこと何とも思ってませんよ。むしろこの人楽しんでたよこの状況を。
さすがはキンブリーだよ。ブレない。ブレないなぁ、この人も。
最期までキンブリーらしくて嬉しかったです。私は。
これでもう思い残すことはないかな、キンブリーも。
この人のやったことは赦される事ではないけれど、この人はこれで自分の人生を全うしたんだなと思えました。
いい。いいよ、キンブリー。やっぱり好きだった。そのブレない性格が格好良かった。
そして今度はプライドがエドによって本体だけの姿となりましたが。
えっと…これはセリムの姿ではなくて、あくまでもプライドなのかな?
でもセリムって言ってるし…あれでもおでこに何か丸いの付いてるから…んー?
よく判りませんが、やっぱりエドは殺さずを貫いた、と。
そして主人公やっと大活躍、ってことは確かですね(笑)。
なんというか、プライドよりもエドを理解しているキンブリーに笑った。ホントいいキャラだったよキンブリー。
プライドがね、最後に思い出したのが、ブラッドレイと夫人の姿だった、っていうのがなんか…切なかったです。
ボロボロになっても気にも留めてくれないお父様よりもさ。
傍にいて、本当に愛してくれていた夫人の方がさ。プライドにとっては大事な存在なんじゃないのかな。
それなのに、矜持だとかそんなプライドが邪魔をして、どこまでもお父様に従って。
本体だけとなった今、プライドには今度こそ、夫人を大切に、そして夫人に大切にしてもらえばいいのにな、と思います。
大切なものを間違えちゃ駄目だよ。今度こそ。
夫人もこれで少しだけ、ほんの少しだけは救われるかな。
ブラッドレイは最期まで夫人を信じた。そして子供であるセリムもちゃんと残った。姿はこんなだけど。
夫人も全てを失った訳じゃない。それが嬉しいです。
 
 

地上に降り立った小人は、ブリッグズ兵へ向けて手を伸ばす。
直後、ブリッグズ兵は次々ともがき苦しみ地に伏した。
あわやというところで、小人へ何者かが攻撃を仕掛け、おかげでブリッグズ兵達は一命を取り止める。
小人が背後を見ると、攻撃を仕掛けたのはホーエンだった。
これ以上はやらせないと睨むホーエンの背後から次々と現れるイズミ、アル、メイ。
人間は大人しく石になっていれば良いと不服そうに言う小人に、ホーエンは何故そんなに見下すのかと嘆息する。
人間からは賢者の石ができ、賢者の石からは人造人間ができる。では人造人間からは?
破壊しかもたらさぬ存在を神と呼べるのか。
究極の存在にでもなったつもりだろうが、おまえはどん詰まりだと指差すホーエンに、小人は思案顔を見せた。
「そうかね? ならば人を産もう」
何を言い出すのかと呆気に取られるホーエン達の前で、小人はぼこぼこと体内から何かを産み出し始める。
それらは次第に人型となり、やがて一人はクセルクセス王の姿になった。
驚愕するホーエン。
それに構わず、小人は次々と人型を生成する。
イズミの足に触れてくる赤ん坊の人型。アル達に縋りついてくる人型達。
こんなの違う、やめてくれと叫ぶアルに、小人はまだ足りないのか、まだ産んでみせようかと人型を産み続ける。
歩きながら崩れゆくそれらはホーエンのよく知るかつてのクセルクセス人の姿をしていた。
「フラスコの中の小人(ホムンクルス)! 貴様……」
怒りの形相で叫ぶホーエンの背後にようやく到着するエド。
それを見た小人はにやりと笑みを浮かべた。
直後、巨大な光の攻撃が小人から発せられる。
消えてゆく人型達。そしてホーエン、アル、イズミ、エド。
その光の巨大砲は中央司令部ごと包み込んだ。

波動ー拳……って、えぇぇぇぇ!!!
こ、これアル達はどうなっちゃうの?
エドの機械鎧破壊されちゃってるんですけど。
メイはアルが庇って…るのかなぁ。それともそんなの通用しないのか。
しかもすっごい巨大なんですけど、ロイ達はどうなったんだ?
む、むむ……超展開。
すみません先が想像出来ません。
もう全く。
でも、最後は皆助かるって信じてるから、あまり心配はしていないかな。
今回のキンブリーの結末やプライドの結末を見ていたら、やっぱり大丈夫な気がするんですよ。
牛先生なら、納得いく終わり方にしてくれると。
だから、心配していません。
これからロイだってリザさんと一緒に(ここ重要)闘うに違いないしね!
きっと最後はみんなの力で勝つんですよ。
いけーーー!!!
それにしても「やらせんよ」のホーパパ格好良すぎなんですが。
そして背後から現れる面々も格好いい! ってかイズミ師匠そのポーズ…グ●コ?(笑)
これ、イズミ師匠はかなりキツかったんじゃないかなぁ。トラウマですものね…。
べったり離れずのアルとメイが仲良すぎる。…ように見える(笑)。
それどころじゃないんですけども。
 
 
…まあ、今回は、ロイとリザさんの再会で全部持っていかれました(笑)。御免!
だって、待って待って待ち続けてたんだよーーー!!!
勿論、一番待っていたのはリザさんでしょう。会いたかったに違いない。
あぁ良かった…二人が再会してくれて本当に良かった。涙。
来月が超! 楽しみです!!
あとはキンブリーの最期かな…これちょっと泣いた。
凄く良かったです。キンブリーらしくて本当に良かった。
 
 
 
アニメの情報は、9巻と10巻。9巻の特典映像は「師匠物語」。
ブリッグズの山で生き延びて、シグさんと運命の出会いを果たすあれですね。
描き下ろしBOXはエドとグリード(グリリン)のようです。カッコイイなぁこれ。
あとはパシフィコ横浜のDVDの情報など。これは予約してあるんだ。うひひ。
オフィシャルガイドブック3と暁の王子&黄昏の少女の小説は、4月22日発売だそうです。
これも小説は予約してあるんだうひひひひ。ロイアイ沢山あるといいなぁ!
あとは中川翔子のインタビューが載ってますね。エドが好きらしい。
今後の展開は、53話が「復讐の炎」54話が「烈火の先に」55話が「大人たちの生き様」56話が「大総統の帰還」。
55話は17時30分放送らしいので中尉(注意)!
とうとう来ますね…!! 復讐の炎と烈火の先に!!
うわぁぁぁぁぁどうしようドキドキしてきた!!!
ぷ、プロポーズ! プロポーズ!(落ち着け)
あぁぁ楽しみーーー!!!!!
 
ゲーム情報は引き続きPSPの「約束の日へ」。ポスターつき。
ポスターロイアイじゃなかったorz(そればっかりか)
でもアニメーションは綺麗みたいですね。いいなー。ラスト戦大好き!
あと気になるのは、ナース姿のリザさんかな!!!
ぴ、ピンク…かわゆい…! はぁはぁ。
ストーリーが超気になる…。
まさかラスト戦後入院した増田の妄想とか言わないだろうな…そ、それはそれで萌える…!
 
ハガレンプロジェクトは一日大総統ネタが面白かったです。
「戻ってきてください」と中尉に頼む大佐に萌え。萌え!!
結局一番苦労するのは絶対リザさんだよな(笑)。
お手洗いセットが超欲しい…。ハガキ出すしかないのか(笑)。
イラストでは花見の席で酔って乱射する中尉が可愛かった(笑)。
「私は花よりお酒に走ってしまった中尉を止めるのに必死だよ…」だってさ!(笑)
もー、花より中尉に見惚れたかったくせに♪(誰か止めてやって下さい)
なんというか、様々なイラストで、大佐と中尉が近くにいるというかペア扱いなのが嬉しいんですよね。むふ。
 
今回グッズ通販などが豊富。
エドとアルのMP3プレイヤーとか、リザさんの背中にある焔の錬成陣Tシャツとか(超欲しい…)、デンとハヤテ号とシャオメイのぬいぐるみセットとか。セットかよ! しかも2500円って!
持ち手にロイの名前が入ってる雨傘もいいなぁ(笑)。
応募者全員サービスはエドのUSBメモリストラップ。可愛い。
うーん、ロイなら通販してたかもなー。でもこっちも可愛いよなー。欲しいけど1300円か…。
来月号の付録は、シャープペンシル。
今月号のクリアファイルとボールペンも結構いい感じだったので、こっちも期待出来そう?
でもロイじゃないんだよなー…。ロイアイが欲しい。
7月号は時計が付くそうで、そっちがちょっと気になります。ロイアイは(ry
 
 
↓追記
 
キンブリーを喰う、といったプライドの行動が今回の伏線となったように、やっぱりあらゆる行動が伏線になったり繋がったりしてるんですよね、鋼って。
ということは、「素直な涙」も当然伏線だと考えた方が自然なんだけどなぁ。
出てこないかな。わくわく。
勿論いい意味での涙で!
増田が視力復活して一番最初に見るのがリザさんの嬉し涙だといい。
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