『鋼の錬金術師FA』第30話「イシュヴァール殲滅戦」感想

やっぱり一回でまとめるのって無茶だったんじゃないかなぁ…という…。
そんな今回の感想。
いつもより個人的意見を多量に含んでいるかもしれません。
それでもいいよーって言って下さる方は、宜しければ以下リンクよりどうぞ。
 
 
今回のアニメ鋼は原作ではこの辺。
つーか丸々これと次の16巻。かなり削ってるけど。
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(2006/11/22)
荒川 弘

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-----FULLMETAL ALCHEMIST「イシュヴァール殲滅戦」感想-----
 
 
 
※原作コミックス及びガンガン本誌のネタバレを含む場合があります。
※管理人は、基本的に原作とロイアイ至上主義です。
※アニメの批判は見たくない、という方はご注意下さい。
 
 
 
最初にシャワーシーンを持ってくるかと思いましたが、ちょっと違ったなぁ。
今回は悪い意味でダイジェストという感じが拭えませんでした。
そりゃまあ、コミックス一巻分を一話三十分で纏めようっつーんだから、予想は出来たことですけどね。
それでもちゃんと見たかったんだ…!
 
ではちゃんとした感想行きますか。
 
リザパパ出たー!!
青臭くてちょっと情けない感じのロイが最高ですっ!!
でも、パパンの「すまない、リザ」は入れて欲しかったなぁ。
「娘を頼む」を入れてくれたからまだ良かったけど…。
これだけでは、リザパパが娘をどう思っていたかは伝わりにくくないかなぁ。
背中の練成陣のこともあるし、ここはきちんと入れて欲しかった。
あぁでも「娘を頼む」をロイに言ったってのはいいですよね!!
ここでメモを渡すだけで一緒に来ないかと言わなかったロイもロイですが…。
ロイ自身甲斐性はまだなかっただろうけど、マダムに預けるくらいは出来ただろうよー。
いくらリザさんが一人で大丈夫って言ったからって、女の子一人で身寄りもないって言ってるのに、放っておいちゃ駄目じゃん…。
ドアから覗いているリザさんと、「リザ!」がなかったのもガックリでしたorz
ここ、ここ大事じゃないかー!!! うわーん!
大事なのはロイアイ的に、ですけどね(笑)。
あと個人的に凄く違和感があったのが、葬式時のリザさんの顔。
目元に泣き跡がないorz
これ、大事じゃん…凄く大事じゃん…何故入れなかったよ…。
尺には関係ないだけに、ここは大きく主張したい。入れて欲しかった!
 
「青臭い夢を話してしまった」って言うロイの顔が気まずそうで可愛かった(笑)。
きっと士官学校時代、「おまえ青臭いなぁ!」とかヒューズを筆頭として笑われてればいいと思います。で、ムキになって反論したりして。
それを「素晴らしいと思います」って言ってもらえて嬉しかったとか…! 勝手に想像。むしろ妄想。今回妄想多いです御免。
 
あと、リザパパの名前も書いてありましたね!
でも何て書いてあるんだろう…み、見難い。新しい墓だったらもう少しピカッとしているものじゃないのか…。
んと、「Berlhold」? 「Berthold」? いやeじゃないか…?
どれにしろ判っても読めんorz
歳は、「1860-1905」でしたね。ということは、45歳か…若いな…。リザさんはいくつの時の子なんだろう。29か30くらい?
それが判ればリザさんの年齢もハッキリするのになー。
というかこれ公式設定でいいのかな…。個人的に凄く重要なんだけど(笑)。
 
錬成陣、完璧赤でしたね! 赤というか茶色?
 
リザさんのエドに対する目が優しげでいいなぁと思いました。原作の方が冷静で淡々とした感じ?
アニメの方、終始笑顔なんだもんなぁ…むしろ驚いたくらいだ。
やっぱりリザさんは基本的に優しい人なんだよなぁ。
声効果もあるのかな。
 
イシュヴァール戦はかなり削りましたねぇ…。
不満がいっぱいあるんですが、切りがないので。
 
「空気は腐臭と硝煙の臭いで満ち、砂は流れた血で重く湿ったわ」
という言葉で、悲惨さを表現したのはいい感じかな、と。この時間では表現も限られるだろうし。
言葉としては好きです。
「普通の兵士なら、弾を乱射して、その一発が偶然人の命を奪うこともある。でも狙撃は違う。引き鉄を引けば、必ず人が死ぬ。原因と結果がこれほど明確に結び付いているのは、狙撃手と、国家錬金術師だけだわ」
という言葉は、ロイとリザさんだけ! と変換して思わずいい! と思ってしまいましたが、正直鋼という作品に対しての言葉としてはどうかと考えてしまう。
原作にない表現をここまで入れてしまうのは、原作沿いに進めているアニメとしてどうなのかな。
訓練生という部分を抜いたのも、どうかと…。
アニメだけ見ている人には不要な部分なのかな…。ちょっと疑問です。
だってロイの補佐に任命された時のこととか…あぁ知らなければ違和感ないのかな…でも知っていると気になるよー。
 
久々のヒューズさんに涙。
グレイシアさんに対する態度はGJ(笑)。
どんな場所でも自分らしさを保てるのが、ヒューズさんの強さでもあると思います。
「これで、明日まで生きていけるんだ。この手紙だけが、明日を夢見させてくれるんだよ。いつ終わるともしれない、この戦場で…」
という部分は大好きです!
そういう支えがいるということの幸せ。
音楽と相まって涙が滲みました…。
 
しかし、ロイを助けるシーンを丸々抜いて、リザさんから会いに来させたのはどうだろう。
以前から何度か考えたことがあるんですが、リザさんはロイの前に姿を現すつもりはあったのでしょうか。
ロイがあの時、自分を助けてくれた兵士を捜さなければ、二人はあの地で再会していたでしょうか。
わざわざ、自分の託した錬金術が何故人殺しの為に使われているのかと、聞きようによってはロイを責めているとも取れる(勿論リザさんにそんなつもりがあったとは思っていませんが)発言をする為だけに、リザさんがロイと会おうとするでしょうか。
彼女の性格から言って、それをしたとはちょっと思えない。…のが私の解釈です。
そして、原作では、リザさんはロイが参加していたことは知らなかったかもしれない。でも、知っていたかもしれない。
ここも凄く考えていた部分なんですけど。
国家錬金術師が投入された。その中に焔の錬金術師もいた。それがロイだと知った。
ここまでは有り得る話だと思うのですが、もしそうだとして、彼女がもしロイと会うつもりがあったなら、ロイが参加してると知った直後に、何とか会おうとするんじゃないだろうか。
でも原作では少し間があったように思うので、だとしたら、やっぱり彼女の方から会うつもりはなかったんじゃないかなぁなんて…。
しかも彼女、原作ではロイの顔を見て驚いてましたからねぇ。
焔の錬金術師がいることも、それがロイであることも、ロイがあの地にいることも知らなかったのではないかと思っているのですが。
勿論、いた…! という表情だと解釈することも出来ますが…なんか違う、気もする…。
よくよく原作を見ると、あの時、ロイから会いに来たのか、リザさんが会いたいと望んだのかは描かれていませんが、上官を呼びつけるとは普通考えられないので、やはりロイから捜しに来た。リザさんは、それまで普通に皆と混ざっていた。という方がしっくりくる。
とすると、彼女はあの後すぐにロイと会おうと考えてはいなかった…ような気がするんですよねぇ。やっぱり。
だからリザさんから会いに来るのは、凄い違和感でした。というか、不満。
 
でもアバンの若リザさんと今のリザさんの対比はGJ! GJ!!!
下乳! 下乳!!
あぁぁでももっと、もっとリザさんはボインだと思うんだ!!
でも見られただけ良し! 良し!!
 
ガンガン来月号CMにビックリした!!
オリヴィエ様の声! 声が出ましたねー!!
誰だろう…私あんまり声の判別が出来ないんですよorz
ちょっとイメージより高い…かな…?
しかしこの新ヴァージョンは笑えて好きだ(笑)。
扉絵からいくと、今月アルの出番もあるかもしれませんね。
…ロイ達はちゃんと入ってるよね…?
 
ロイに「どうして人殺しに使われているのですか」と問いかけるのも、やっぱり責めるみたいな口調でね…。
ここ、イメージと違ったんだよなぁ。
やりきれなさで、問いかけずにはいられなかった、という風に原作を見た時は捉えていたんですが。
私の解釈が都合良すぎなのかなぁ…。
でも「それ以上言うな!」をやってくれたのは超嬉しかったです!
良かったー入れてくれた!!
もうここ思いっきりリザさんを庇ってますよね!
ふふふふふ。ロイアイ!!
 
私はですね。キンブリーの言うことも、ブラッドレイの言うことも、間違ってはいないと思うんですよ。
軍事国家の軍に入るならある程度の覚悟は必要だし、殺される危険もあるということは殺す可能性もあるということだし。
未だ神の鉄槌が下らないのも事実だし、神様が自分の現状を物理的に救ってくれるわけでもない。
どれだけ苦しくても、血反吐吐くくらい辛くても、壊れそうでも、床でのたうち回っても、神様は助けてくれるわけじゃない。助けて、誰か助けて、といくら叫んでも、状況は変わらない。夜が明ければ、朝が来て、一日が始まる。
状況を変えられるのは、今生きている人間と、最終的には自分しかいないんです。
周りが全て敵なら、一人で、自分の力で戦うしかない。
負けて壊れても、神様が修復してくれるわけじゃないんですよね。
修復するのも全て、生きている人間が自分で行うしかない。
神様は、心を支えたり、立ち上がる手助けをしてくれることしか出来ないと思うんです。
でも、その支えにして立ち上がるのも、結局自分自身の心の力ですよね。
その力が足りなければ、立ち上がることも出来はしない。
あぁでも全て否定したいわけではなくて、確かに不思議な力ってのもあって、それによって助けられたことがないとは言いませんが。
でも、それが誰によって助けられたのかなんて判らないですしね。もしかしたら神様かもしれないし、ご先祖様かもしれないし、違う力かもしれない。
それはそれで自分がそうだと思う相手に感謝すればいいとして。別にそれらの力を否定したいわけでも、まるっきり信じていないわけでもないんです。
ただそれでも、いつでも都合良く助けてくれるわけではない。
これに関しては賛否両論あると思うんですが。
 
だからといって、戦争を行い、殺戮をすることが正しい訳ではない。正しい訳はない。
それを実感したからこそ、ロイは自分の力で何とかしようとしたのかな、と思うんです。
そしてヒューズも、手に入れた幸せを生きている間にめいっぱい大切にして、愛して、いずれ裁かれるかもしれないからこそ、誰より自分自身の手で、家族を過ぎるほどに愛して愛して、行動で示していたんじゃないかなと。
…ネズミ算の台詞、入れて欲しかったな。
あれだけじゃちょっと解りにくいような…前にやったからいいってことか…?
 
「この道を選んだのか」って、リザさんが士官学校生だったという前提で言える台詞ですよね。
そこ抜いたらやっぱり不自然なような…。
でもこのシーン自体はやってくれて嬉しい!
「お望みとあらば、地獄まで」
一蓮托生。ずっと一緒。背中を預け合って、信頼して、一緒に罪も何もかも背負っていく。
この二人の関係が恋愛でなかったとしても、この絆の深さと太さは本当に誰も割り込めないと思うんですよね…。
あまりにも重く、濃い。
 
これは駄目だろぉぉぉ!!!
「私の背中を焼いて潰してください」を抜いたなぁぁ!!!
これ抜いちゃ駄目だろ! なんでリザさんの背中に焼け痕があるのかも解んないだろ!!
あぁまあ後でやってくれるならね…うん…必要な時にね…いつだよ。
これ、本当にやってくれるのかなぁorz
はっ! もしかして、23巻の辺りか! そうなのか!!
うわー期待するよ!! ちょっぴりだけ(笑)。ガックリしたくないしね…。
 
兄さんのこと「あれ」って言うなアル(笑)。
原作でも「あれ」って言ってるよ。何気にヒドイ(笑)。
 
マルコーさんがどうなったのかは、改めてですかね。
「またイシュヴァールのこと思い出して泣いてんの?」にはちょっとビックリした。
 
 
来週は520センズの約束。
来ますかね、「中尉とかに心配かけさせてんじゃねーよ」!
絶対入れて欲しい!!
「ホークアイ中尉はやさしいな」もありそうな感じでワクワクですー!!
白い悪魔って、スカーのことかな…。
「共に戦った者だけが解る世界が、そこにある」
ロイアイ二人の世界ってことですねわかります!
いや嘘嘘。イシュヴァールだけ言えば、ヒューズやアレックスも含まれてますけどね。
でもこの場面は完全に二人の世界ですからね!
うわぁぁ楽しみぃぃ!!
ガンガン発売前の萌え補給になりますように…。
 
 
ところでふと思ったんですが、リザさんの背中って、並の錬金術師では解読できない暗号で書かれているんですよね。
ってことはロイもある程度の時間を要したと仮定して。
でも軍人になったばかりで、いきなり長期休みも取れないだろうから。
一時的にリザさんを自分の部屋に住まわせてたりしたら萌えるのになぁ!!!
同居ですよ同居!!
勿論、その間も手を出さなかったであろうと私は思っている派ですが(笑)。
葛藤はあっても、当時のロイに手を出せる勇気があるとは思えん(笑)。
けじめとか責任とかそういうのもあったでしょうしね。
でもその同居で今まで妹としてしか見てなかった師匠の子供にドキッ☆とかあってもおかしくないよなぁと思うと、もう鼻血ものなんですが(笑)。
妄想失礼しました。
締めがこれか自分。

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初めまして!

初めまして。来て下さって有り難うございます!
ロイアイ、いいですよねっ!!
毎日鋼とロイアイのことばかり考えている日々です…。
ガンガン発売日を指折り数えて待っています。

ロイアイは深いですよね。
一言では言い表せない関係というか…。
恋愛感情抜きにしても、深すぎです。
勿論恋愛感情有りの方が嬉しいのですが(笑)。
切なさを伴うのもロイアイの良さだと思っております。
だからこそ幸せになって欲しいと願ってしまうというか…!
二人の優しさと一途さに胸が締め付けられます…。

是非また遊びに来て下さいませ!
大歓迎ですー(^^)。
この度はコメント頂き本当に有り難うございました!

始めまして

始めまして。
あたしも、鋼の錬金術師とロイアイが大好きなんです^^

ロイアイって、深くていいですよね!
時に切なくなりますが…。

また訪問させていただこうと思います!
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