ガンガン2009年11月号「鋼の錬金術師」感想

お待たせしました。ガンガン感想です。
ネタバレですのでご注意下さいね。
OKの方のみ以下リンクからどうぞ。
 
因みに、パーフェクトガイドブック3はまだ入手できませんでした。
10日発売だそうです。多分売ってると思うんだけどなー…。同県の自称悪友は入手したそうですし。
でもまあ仕方がないので、それは東京から帰ってきてからまた感想を書ければいいなと思っています。
体調さえ無事なら…orz すみませんかなりヤバイです。
アニメ感想だけはなんとしても上げたいんですが。
 
10/12:少し追記
 
 
拍手下さった方、有り難うございましたー!
励みにさせて頂いてます。やる気の源!
 
 
少年ガンガン 2009年 11月号 [雑誌]少年ガンガン 2009年 11月号 [雑誌]
(2009/10/10)
不明

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-----ガンガンネタバレ感想-----
 
 
 
※ネタバレ中尉
※管理人はロイアイ至上主義です。
※ある程度私の解釈が入っています。ご了承下さい。
 
 
今月はまともに纏められているかどうか私も自信がありません。
どうかご了承下さいませ。
 
 
 
まず表紙。
エドが黒い…というか、肌の色が濃い(笑)。なんという健康的な。
機械鎧が思ったより青っぽくて、鋼というよりメタルっぽいです。こんな色だったっけ?
あ、そういえば北国使用にしたまま…だったかな…?
北国使用ってこんなメタルなの?
イメージとして想像してなかった。
 
扉絵。
キャラ集合は素敵!
ロイの背中にリザさん。いいねーいいねー。定位置だね!
ちゃっかりアルの後ろにメイ、肩にはシャオメイってのがいい感じです。やっぱりこの二人一応絡みがまた見られると思っていいのかな?(原作者推奨の組み合わせになるのかなというか)
足だけ見えてる三人が切ない(苦笑)。
ハボックとフーさんは仕方がない(最前線離脱組)としても、なんでイズミ師匠まで…。
足でキャラが判るから?(笑)
しかしウィンリィと並ぶと、やっぱりリザさんボインですなぁ…。ウィンリィも結構大きいのになー。
黒ってあれだよね。肌の線目立つよね。どこ見てるんだ(笑)。
スカーが後ろ向きなのが「らしく」ていいです。
 
 
 
第100話「開かずの扉」 連載100回おめでとうございます!
 
 
 

辺りに走る不気味な音と練成光に怯む各人。
グリリンもその光に一瞬気を取られる。
その隙を突いてブラッドレイが反撃、グリリンと共に堀の中へ。
何とか階段の縁を掴んでそれを阻止するグリリンだったが、ブラッドレイもグリリンの腕を掴んで共に引き込もうとする。
とうとう縁から外れる腕。
堀に落ちる…と思いきや、その腕を、今度は階段の上からランファンが掴む。
機械鎧が軋む。繋ぎ目からは血が噴き出す。それでもランファンは若を守るのが我らの仕事だと離そうとしない。
義手で大の男二人分の重さを支えるのは無理だ、それより爺さんの心配をしろと叫ぶグリリン。
しかしランファンは仮面の中から雫を落として小さく言った。
「もウ……間に合わなイ……」
フーの脈を調べて首を横に振るブリッグズ兵。
グリリンの頬にランファンの仮面から流れた雫が落ちる。
それでもランファンはブリッグズ兵に援護を頼み、グリリンを引き上げようとする。
ブリッグズ兵の銃撃はなんとかブラッドレイの肩を掠め、とうとうブラッドレイは堀の中へ。
水中へ落ちたブラッドレイは、壁にある排水溝(かな?)を目に留め、無事な方の右目を光らせた。

ランファンの覚悟が悲しい。
前を向いて、後ろを振り向かないで、涙を流しても自らの責務を果たそうとする魂に敬礼。
そして自分が危ない状況でもフーとランファンの心配をするグリリンも泣ける。
このグリリンは、どっちなんでしょう。
フーのことを爺さんと言っているので、多分グリードの方じゃないかと思うんですが。
だとしたら、素で二人の心配をしてるってことだよなぁ。
リンの気持ちまでグリードと同化してきたのかな、やっぱり。
それともグリードの生来持つ本質か…。
ブラッドレイはここでは死なないみたいですね。
フー爺さんとバッカニア大尉の決死の攻撃でも殺せなかったという…。
彼にはまだやるべきことが残っているということでしょうか。
排水溝に目を留めたということは、中央司令部の中へ入るってことだよなぁ。
どこに繋がっているのか…もしそれがロイ達のところだとしたら…。
 
 

縁から上がったリンはフーを前に叫ぶ。
錬金術の使える医者はいないか。賢者の石ならここにある。いくらでも使っていい。だから助けてくれ。
しかし叫びはむなしく響くだけ。誰もリンの頼みに応えられる者はいない。
愕然とするリンに撃ち込まれる銃弾。
肉体は再生する。けれど目の前の大切な者は蘇らない。
リンは涙を流しながら拳を握り締める。
「俺が得たこれは、不老不死になれる物じゃないのかよ…!」
何の為に得たのか。一族を守る為ではなかったのか。どうしてこんなにも無力なのか。
項垂れるリンの前で、バッカニアもまた、血を吐きその命を終わらせようとしていた。
貴方のおかげでブラッドレイに致命傷を負わせられた。フーの死も無駄ではなくなった。それなのに俺は貴方に何もしてやれない…。
リンが無力さに打ちひしがれている間も、攻撃は続く。こちらの弾は切れ、敗色はどんどん濃厚になってゆく。
瀕死の息の下、バッカニアはリンに話しかける。
恩義に思ってるならひとつ頼まれてくれ。扉はうちの女王様の命令があるまで開けられない。頼む。守ってくれ。おまえの力ならやれる。いや、おまえにしか出来ない。頼む。
周囲を見るリン。
縋るような目をするバッカニア兵。
信じていると言うような目で見つめるランファン。
そして最後まで自分を信じ、守ろうとしたフーの亡骸。
リンの目つきが変わった。
「…グリード」
「あ?」
「力が欲しイ。貸してくレ」
グリードはこちらの予定まであと少し時間があるから構わないとそれを快諾。
そしてリンはランファンにここの者達を守れと命を出し、やってくれるのかと尋ねるバッカニアに約束すると返して、前へと進み出た。
「シンの人間ハ、盟約を必ず守ル」
硬化してゆく体。
中央兵達が銃撃を浴びせるが、煙の中から現れたのは異形の姿。
「ケガしたくない者! 家族・恋人のいる物は下がレ! あと女! 俺は女と闘う趣味は無ぇ!」
咆哮し、全身を硬化させたグリード。
銃弾の雨をものともせず、突っ込んでくる車さえも破壊し、圧倒的な力を見せ付ける。
ファルマン達はその力にただ唖然とするばかり。
その力を見て、バッカニアはこれで安心してくたばれると笑った。
この闘いにアームストロング少将が勝てば英雄になる。中央で今まで以上に活躍していただかないと。
励ます兵士達に、上空を見ながらバッカニアは静かに言った。
「中央の煤けた空は肌に合わん」
「さらばだ、同志。ブリッグズの峰よりすこし高い所へ、先に…行ってるぞ…」

うわぁぁぁぁぁん
バッカニアぁぁぁぁ!!!!!
涙が…涙が出てきて…もう…。
フー爺さんも戻らない。
死んだ人間は二度と元には戻らない。
はるか遠くの空の向こうへ、バッカニアもフーも逝ってしまいました…よ…。
笑って死んだ。二人とも満足して死んだ。
逝くなと願う者達の前で、願い虚しく逝ってしまった。二度と手の届かないところへ。
これをオリヴィエ様が知ったらどんな態度を取るんだろう。
リンも、こんなつもりじゃなかったはずなんですよね。
一族を守る為に石を手に入れたのに、肝心な時に何の役にも立たない。
大切な部下一人守れない。
力って何だろう。力を欲したのに。手に入れたはずだったのに。
自分の道が見えなくなって、それでも前へ進まなくてはいけない。
彼は全てが終わった後どうするのかな…と思います。
そしてグリードとの融合がかなり進んでいる気がするのも気になる。
これはリンの台詞だよねっていうところでも、語尾がカタカナじゃなかったり…。
元に戻れるんだろうか…。いや、そもそもこのまま無事でいられるのか…。
死ぬ必要のないキャラだとは思うのですが、人造人間と融合している以上、人造人間はおそらく最後は全員消滅する勢いじゃないかと思うので、グリードは…どうなるんだ…?
グリードだけでも生き残って欲しいんですけどねぇ。
グリードの言う「こちらの予定」って、多分お父様の日蝕ですよね。
その時、グリードは何かする気なんだろうか。
こちらも気になるところ。
 
 

何かが起こっているのは判るが、情報は入ってこない。
ざわめく市民達の中で、エリシアとグレイシアはもうすぐ日蝕だから一緒に見ようという話をする。
その日蝕を誰よりも待ちわびていた者の元へ、ついにエドが到着。
見るとイズミの姿が。
続いてアルの鎧が落ちてくる。
戸惑うエドとイズミ。
そこへ暢気に数を数え、4人か、ひとり足りんな、あとひとりは今作っているところか? と「フラスコの中の小人」が現れる。
しかしその姿は異形。真っ黒な人型をして、全身に浮かび上がる目を持ち、腹にはホーエンハイムを取り込んでいた。
驚くエドの前で、エドやアル、イズミさんまで捕まったのか、こんな情けない姿ですまないとこれまた暢気に挨拶をするホーエン。
どうやら、ホーエンの中の賢者の石を吸収しようとしたが上手くいかず、とりあえず大人しくしてもらう為に腹の中に取り込んだらしい。
おまえは何者だと尋ねるエドに、これは俺の分身であり、人造人間達に「お父様」と呼ばれていた奴だとホーエンが答える。
しかし余計なことは喋るなと小人の中に取り込まれ、姿を消すホーエン。
そして小人はにやりと笑った。
「歓迎するぞ、人柱諸君」
こいつはヤバそうだと察知したエドは、アルに起きろと話しかける。しかしアルは答えない。
「おい!? アル! アルフォンス!!」
いくら呼びかけても、鎧は沈黙を返すだけだった…。

アルー!
アルはどうなっちゃったの?
エド達が連れてこられたのは、あのエドがグラトニーの腹から出てきた時の、自分を錬成した感じに似ていたから、三人とも一応擬似かもしれないけど扉をくぐったってことでいいんでしょうか。
となると、アルは今頃自分の肉体と対面していることも有り得る?
いやしかし、擬似では出会えないような気も…。
本当の扉をくぐった? そんなこと小人に出来る?
ホーエンは無力化しているし、これは…圧倒的不利ですよねぇ。いくらイズミ師匠が強くても、相手はホーエンすら歯が立たなかった奴だし。
でもまぁ、三人寄れば文殊の知恵とも言うしな。
三人いればきっと大丈夫…のはず。
そしてアルが駆けつけてくれると信じてる! …って、あのガリガリじゃ戦力にならんか…。
でもここら辺で元に戻るのもあり…かな…? どうなんだろう。
先の予想が出来ません。
 
 

一方、ブラッドレイを作った男と対峙するロイ達は、男の屈強な僕(しもべ)達に苦戦を強いられていた。
攻撃も虚しく、無力化されるスカーと押さえ付けられたリザ。
助けようと腕を振るロイの発火布も切り裂かれ、とうとうロイさえも僕達に押さえ付けられ、無力化される。
もはや身動きの取れない三人。
男は余裕の態度でロイに尋ねる。
「ちょっと人体錬成して扉を開けてくれないかね。誰でもいい。亡くなった親…恋人…友人…君と仲が良かった…なんと言ったっけ、ヒューズ君? とか? あれでもいいよ。段取りはこちらでしてあげるから」
顔色を変えながらも、ロイは冷静に尋ねる。人柱というやつか、と。
そうだと答える男に、ロイはエルリック兄弟から人体錬成は成功しないと聞いた、失敗するとわかっていてやるバカがいるかと反抗。
男はうん、そうだねとさらりと言い放ち、扉を開けて戻ってきてくれればそれでいいのだと笑う。
「断る! 人体錬成はせん! 扉も開けん!」
頑として聞こうとしないロイに、男は冷たい目を向けた。
「言ったよね、時間がないって」
その瞬間、リザを押さえつけていた僕の剣が、リザの首筋を撫でる。
「中尉!!」
吹き出る血、崩れ落ちる身体。
叫ぶロイに、男は焦点の定まらない不気味な目で言った。
「さあ、扉を開けてみようか、マスタング君」

ぎぃやぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!!!!!!!!
中尉ー!!!
中尉ー!!!!!
恐れていたことが現実に…っ!
いやいやいやいや、ここで中尉の死はない。絶対ない。
だってほら、おかしいじゃない。
人体錬成は成功しないって聞いてるんだから(これ聞いてたのね…良かった)、開けたって意味がないってのも解ってるじゃない。
なら、意味がないことしてもね。仕方がないよね。
ということは、リザさんが瀕死の状態で、「今ならまだ魂を呼び戻せる」とかいって、扉を開けさせて、ロイが魂を引き連れて肉体に定着し直すも、通行料の賢者の石だけでは足りず、ロイは片目を喪失、リザさんはなんとか助かる、
という展開ですよねわかります。
そうだと言ってくれぇぇぇぇぇ!!!!!
嫌だ嫌だ信じない。信じないったら信じない。
イッちゃってる目をしてんじゃないよこの男!!
何すんだよもうー!!!
お願いです無事でいて下さい。生きて。罪を背負ってでも生きて下さい。辛くても生きて下さい。我が儘でも自分勝手でも構うものか。生きていて。死なないで。
自分の幸せよりも人の幸せを優先して、辛い思いをいっぱい耐えてきた二人がこんなところで終わるなんて思いたくない。そんなのってないよ。
大丈夫。まだ死んでない。血の量はまだだ。まだ少ない。首も繋がってる。中尉は無事!
私は無事を意地でも信じています。
うわーーーーーん来月号ーーーーー!!!!!
 
ここで、先日書いた伏線の件などをもう一度。
この展開は、やはり認めたくないものの、ある程度予想出来たことだと言えると思います。
例えば、ヒューズ葬儀時のロイの台詞
「頭の中で人体錬成の理論を必死に組み立てている自分がいるんだよ」や
リザさんがプライドに脅された時の台詞
「今ここで私を殺してもそちらに利点が無いでしょう?」
とかも伏線だったのではないかと。
しかし利点がある時に殺すとは想像したくなかったのも事実で、こうなってもやっぱり認めたくないのですよ。
心のどこかで「絶対大丈夫」と信じたい自分がいてですね。
来月号を見るまで、本当にバッカニア大尉達みたいに、最後通牒を引き渡されるまでは無事を信じようかと。
 
ならばそもそもエンヴィー戦が終わった時点でリザさんは戦線離脱しておくべきだったんじゃという考え方もあるのではないかと思ったのですが、これはどうでしょうかと自問してみる。
あの状況で、一人で地上に戻るのは危険と判断したのでは、というのが一番無難な考えではないかと。
エンヴィー戦までは、リザさんが付いてこずにレベッカ達と一緒にいるべきだったのでは(銃も効かない敵相手なわけだし)という見方もあったとは思うのですが、リザさんは何より大切な「ロイの背中を守る」つまり「ロイを助ける」という役割を果たしたわけで、エンヴィー戦でロイを最終的に救ったのは、リザさんだった。
エドだけ、スカーだけでは決して出来なかった。
リザさんは必要な役者だったわけです。
(因みに私はロイアイスキーなので、彼女にはずっとロイの傍にいてほしいと思っていますよ勿論。しかし好みとこの世界の現実とはまた別。)
では役目が終わったら戻っていいよ、と言われても、戻れない状況だったとしたら、付いていくのが一番安全なわけで。
もしかしたらずっと最後まで一緒にいたかっただけかもしれませんが、それはあまりにも私情が入りすぎるし、二人ともそんな女々しい考えをするかどうかという問題もあるので(私はそっちの方が嬉しいけどな!)、やはりそれが一番無難な策だと思った、もしくは当然二人一緒に最後まで進むものだと思い込んでいて他の選択を考えようともしなかった、というのが妥当ではないかと思うのですがいかがでしょう。
結果的にこうなってしまったわけですが…。
ロイもどこか油断があったのかもなぁ。自分の力を過信していたというか。
リザさんを守れないわけがないとでも思っていたのかもしれない。
リザさんも足手まといになるつもりなんてなかっただろうし。
あそこでジャムるってのがもう運が悪すぎる。
まあ、ジャムってなくてもおそらく押さえつけられるのが早いか遅いかの違いだけだったかと思いますが。
 
 
100回錬成記録はロイとリザさんの説明がかなりいい感じでした♪
ロイアイ! ロイアイ!!
今後のアニメは第27話が「狭間の宴」第28話が「おとうさま」第29話が「愚者の足掻き」第30話が「イシュヴァール殲滅戦」。
おぉぉいよいよキター! イシュヴァール!!
29話では見られますかね、「いかん、中尉が!」
これ抜いたら泣くぞ…。
 
ゲームは黄昏の少女の情報が。
ガンガンNETでは10月29日に「BLUE」で掲載された「それもまた彼の戦場」がFLASHアニメで見られるそうですよー!
これは要チェックだ。
ハガレンプロジェクトは今月は特にロイアイ的なおいしさはなし。
敢えて挙げるなら「中尉、早退してもいいかな」かな。
 
付録の方は、とにかくPSPの着せ替えパッケージが最高!!
「中尉、このゲームでも私の背中を託す…」
「何を今さら…」
ってあんたら何で照れながらそれ言ってんのーー!!!
二人のストーリーも収録されているそうで、PSP持ってる人いいなぁ…と思いました…。
せめてDS(旧タイプでもいけるやつ)で出してくれたら買ったのにさ…。
カスタムテーマのパスワードも掲載。これもいいなー。
まあ、買ってもアクション苦手だから大して進められないでしょうけども…。
ストーリーが気になるんだよなぁ。
どうせ本体買えっこないんだけどorz
 
 
いやもう正直他はともかく、来月ー! 来月ですよ!!
この状態でオンリーかぁぁぁぁ!!!!!(涙)
どなたか私と一緒に叫んで下さ…い…がくり。
 
 
↓追記
 
後から考えて(見直して)みて、ん? と思ったので、追記しておきます。
 
あの切られたシーンだけでは、中尉がどうなったか微妙だと思うんですよ。
だって、インナーウェア(ハイネック)が切られたようには見えない…ような気も…。
だとしたら、敢えて危険だと見せようとした(ミスリードを狙った)とも考えられる。
つまり、首に見せかけて首を切られたのではなかった。
するとこうなる。
 
実は首じゃなくて肩口を切ったんだよーん

本当に首を切られたくなかったら扉を開けたまえ

増田開門

国土錬成陣発動

カウンター発動

最終決戦 人柱5人vs小人

大団円(ロイアイ的にも)
 
これでどうだ!
これがいいよーうわーん
落ち着きなくてすみませんorz
でも意外と無事を信じている人が多くて、私もなーんだ大丈夫だよこれなら、という気にはなっています。
皆強いな!
私も見習わねば。

テーマ : 鋼の錬金術師
ジャンル : アニメ・コミック

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氷上和奇

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