BLOOD+第4話「アブない少年」感想

様々なキャラが交錯することとなった第4回。
タイトルはあんまりだろうと思ってみたり(苦笑)。
アブないとか言われちゃってますよ、カイ。…と思ったら、実際かなりアブない顔つきでした(笑)。
そんな感じで徐々に調子が出てきた第4回の感想、行ってみます!
例によって例の如く、メモは取ってません。間違ってたら教えて下さい(^^;)。


フォレストの攻撃により重傷を負ったジョージは、救急病院へと運ばれる。
項垂れる小夜の側で、カイはフォレストへの怒りと憎しみを抑えきれない様子で、病院を飛び出してしまう。
後に残された小夜の元へジュリアがやって来る。
あとは自分が見ているから少し休めと提案するが、小夜はそんなジュリアに、「自分がいたせいだ」と自らを責める言葉を口にする。

いや、寧ろ、「あそこで自分が戦わなかったせいだ」と言うべきだと思うのですが(^^;)。
まぁ、その辺は仕方ないですよね。
受け入れろと言ったって、受け入れ難い状況でしょうし。

ジュリアの前に、デヴィッドが現れる。
自分の病院へジョージを運んで欲しかったと言うジュリアに、デヴィッドは急を要する事態だった故、仕方がなかったのだと弁解。
ジュリアは赤い盾のメディカルスタッフであることがここで判明。
そしてデヴィッドは、「沖縄に翼手殲滅に繋がる何かがある以上、撤退も失敗も許されない」と自らに言い聞かせるように口にする。
そんなデヴィッドの甘さを指摘するジュリア。

デヴィッドはやはり甘い部分を持った人だった!!(喜)
いやー、これは嬉しいです♪
話の内容を聞いていると、デヴィッドは昔の仲間が翼手のせいで犠牲になった模様。そして、それを酷く後悔している様子。
握り締めていた十字架は、誰かの形見なのでしょうか…。
ハジの持っているチェロケースか何かで見たような気がする宝石のようなものが付いてましたけど、何か関係あるのか?
…それにしても、あれだけ打ち付けられといて、頬の絆創膏一つでピンピンしてるのはどうかと思うよデヴィッド(笑)。
どうも、並々ならぬ憎しみがあるようですね。

デヴィッドは、小夜の覚醒について語りだす。
前回は覚醒したのに、今回は覚醒しなかったのは何故か。
何かが関係しているのかと思案を巡らせる。
そこで「小夜に従うもの」に思い至るデヴィッド。
30年前に確認されたのを最後に消息不明となったハジの存在をこの目で見ることになるとはと、戸惑いを隠せない様子。

かなりキーワードが出てきましたね。
それにしても、30年前って…ハジいくつだー?!
いや、それより、小夜こそいくつだーーー?!?!
やっぱり、覚醒の元になるのは、ハジの血ですか?
…オイオイ、いちいち血を飲ませてたら面倒だろう(苦笑)。そんなわけないか?

デヴィッドの元へ、カイがジョージのコルトM11911を持ちだしてどこかへ消えたとの報告が届く。
そこへ、リクが血相を変えて、ジョージの側にいた小夜の元へ現れる。
事情を聞き、小夜はリクと共に、カイを探しに飛び出す。
当のカイは、フォレストを探しに、フォレストの元恋人がいたバーへとやってきていた。
そこで電話を受けている元恋人のエイミ。
どうやら電話の主はフォレストだったようです。
ワケも解らぬまま、とりあえずフォレストの元へと向かうエイミ。
カイはそんな彼女の後を追ってゆく…。
そのカイを探す小夜とリクは、カイの友達へ、エイミのいるバーへと案内してもらう。
その途中、何か奇妙な感覚に囚われて足を止める小夜。
月を見て呆然とするが、カイの友達に声をかけられ、正気に戻る。
そんな小夜と同時に、リクも何かの声を聞くが、今はそれよりカイの行方。

翼手の気配を感じ取っているということでしょうか…?
それにしても、何故月を眺める?
そしてリクにも、何か事情がありそうな…。

バーへと辿り着いた一行が出会った人物は、真央だった。
真央もまたカイに頼まれて、フォレストを追っていたのだった。
しかし、カイを探している二人の様子を見て、共にカイを追うことにする。
車に乗り込む真央と小夜・リク。
しかし小夜は、その途中で遠い銃声を聞き取り、車を降りて単身銃声を追う。
そんな小夜の後を追うリク。

真央がカッコイイ!
小夜にガタガタ文句を言ったり、嫉妬をぶつけるより、今優先すべきことを見据えて行動に移せる彼女がカッコ良くて綺麗だと思いました。
こういう割り切った子は好きだな、私は。
しかもお父様に対する声と小夜達に対する声の違いったら!(笑)
家では猫を被っていると思われる(笑)。
様々なコネクションを惜しげもなく使う姿もいいですね。ステキだ。
明らかに車を止めて通行の邪魔をしている自分達が悪いのに、クラクションを鳴らした車に「うるさいわよ!」と渇を入れるのも漢前(笑)。

銃声の聞こえた場所へと向かう途中、小夜はハジと出会う。
ハジに歩み寄り、カイの居場所を知っているんだろうと問う小夜。
「もう誰にも傷付いて欲しくない。私はどうすればいいのか教えて」と小夜はハジに頼む。
そんな小夜に、ハジは自らの異形の手を傷つけ、その血を小夜に差し出す…。
そこへリクが追いついてくる。
しかし、名を呼び振り返った小夜の顔は、いつもの顔とは違っており、その口元には血が…。
そして小夜は、ハジと共に空へと飛んで行ってしまう。
戸惑うリクの耳に入る鳴き声。
そのあまりの声に蹲るリク。

やっぱり、血を飲まねば始まらないのでしょうか。
それとも、覚醒が完全で無いから飲まなきゃならない?
そして何故リクは声が聞こえるのでしょう。
他の人には聞こえないのに。
リクにも何か秘密がありそうでドキドキ。

一方カイは、フォレストと対峙していた。
エイミの血を啜り、カイにもその魔の手を伸ばそうとするフォレスト。
その尋常で無い姿に臆しつつも、銃を撃ち込むカイ。
だが、その銃弾は全て何の効果もなくフォレストの体から吐き出される。
銃弾を撃ちつくしたカイに迫るフォレストの攻撃。
あわや…!というところで、突如フォレストが攻撃を止め、上を見上げる。
そこには、ハジと共に小夜が立っていた。
剣を抜き、その身に自らの血を流し込む、赤い目の小夜。
その間、ハジはフォレストと激しい攻防を繰り広げるが、明らかにハジが優勢。
フォレストの攻撃を防ぎつつ、小夜の様子を伺うハジ。
そして準備の整った小夜が、フォレストに向かう!
斬りつけられ、吹っ飛ばされるフォレスト。
やがてその身は砂となり、消えてしまった…。
剣を鞘に収めるハジ。
途端、正気に戻った小夜は、嗚咽を漏らし泣きじゃくる…。

どうやらハジは、小夜が剣に血を行き渡らせるまでの時間稼ぎをしていた模様。
ハジの役割はそういうものなのか?
でもそれはつまり、ハジでは止めをさせないってことですよね?
小夜の剣でしか…血を啜らせた剣しか、止めをさせないってこと?
そして、小夜に止めをさされたら、一気に干からびてしまう翼手。その翼手に血を吸われると、ミイラのようになってしまう人。
そして、前述の会話に出てきた、ジョージが感染したかどうかという内容。
全てを合わせて考えると、翼手は血によって出来上がり、その血は感染性のものであること。
翼手になれば血を求めてしまうこと。
そして、小夜の血は、その血を殺してしまう威力を持つことが明らかになったわけです。
うーん…これって何なんだろう。
DNAから書き換えてしまうってことなんだろうか。
確か、血を飲みたくなってしまう病気ってありましたよね?吸血鬼の元となったっていう、実在する病気。
それに似ているのかなぁ?
そんでもって、小夜の血がその血に入り込むと、一気にそのDNAが破壊されてしまうとか?これもどっかで見たようなネタの気がするんだけど、何だったかな…忘れてしまった…。
何にせよ引っかかるのは、伝染性であるということ。
ジョージが感染してませんように…!!
しかし、何で小夜はここで泣いたんだろう。
自分のしたことに怖くなったか?
誰に、何に対する涙だったんだろう。

ハジはデヴィッドに、小夜は覚醒したのかと問われる。
まだだと答えるハジ。
一方助かったカイはリクに、自分は又何も出来なかったと悔しそうに洩らす。
そこへ、デヴィッドにジュリアから、ジョージが米軍に攫われたとの連絡が入る。
どうなるジョージ…!(え)

カイは走りすぎたけど、裏を返せば、それだけ小夜やジョージを大切に想っていたということですよね。
血の繋がりは無いけど、それだけ愛せるのは凄いなぁと思います。
ただ、今回のカイの行動が、小夜を戦いの道へと急がせてしまったのは事実で。
いずれおそらくは戻らなければならない道だっただろうけど、これがきっかけなら、カイにとって何か負い目にならないだろうかと心配になったりするのですよ。

それにしても、ジョージが心配です。
あ、余談ですが、飴を差し出すアルジャーノと調査員に笑った。
何でわざわざ梅味?好きだったのか?(笑)
アルジャーノを嫌ってるくせに食べるんだもんなぁ(笑)。食うなよ!(笑)
唯一どこか和み雰囲気の調査隊でした。
途中でレーダー探知が出来なくなったのは、レーダーの性能のせいか、それともフォレストの翼手としての不安定さゆえか。

来週はジョージを追う小夜?
そしてデヴィッドvsカイ?
「これが我々のいる世界だ」という意味深なデヴィッドの台詞が気になります。

■今回の個人的ツッコミどころ■
●真央の「お父さん」が「パパ」だったら嫌だなぁ(笑)。
小夜のスカートの中身は、やはり絶対見えないらしい(大笑)。
…こんなの思うの私だけか(苦笑)。
だってアレは不自然だろうよ!!(^^;)


あぁ、何か今回まとまり無いなぁ。すみません。長い割にイマイチ面白くないかも。

テーマ : BLOOD+
ジャンル : アニメ・コミック

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氷上和奇

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