SEED DESTINY 47話「ミーア」感想

苦労して書いた感想が消えてしまって泣きそうです…(泣)。
書き直して思い出せるかな…無理っぽい(号泣)。
とりあえず、思い出しながら書いていきます…。トホホ…。


しかし、ここへ来て回想たぁ思い切ってますね。
そうだろうと予測はしてましたが…。
今回は、先週書いた通り、ミーア考も混ぜつつ書いて行きたいと思います。

■AAへ運ばれるミーア■
アスランに抱かれながら、AAへと運ばれるミーア。
アカツキの手の上だったのにと悔しそうなムウ。
霊安室のような薄暗い場所に寝かされたミーアの亡骸を前に、キラとアスランが会話。
「ブラントの子だよね。名前の他は?」
「いや、判らない。何も訊かなかったんだ、俺も」
そらアスランが女の子に「住所は?電話番号は?3サイズは?」って質問が出来るなんて誰も思っちゃいません。安心せぃ。(そんな質問したら、キラに怒られるしネ!←え。)
まして整形したのかとか、そういった込み入ったことはアスランみたいな真面目君には訊けんでしょう。というか、私にも訊けんわそんな無神経なこと。
いやまぁ、キラが言ってるのはそういう意味では無いと思いますが(苦笑)。

■ミーアの日記■
会話する二人の前でミーアのポーチを探っていたラクスが、ディスクを見つけます。
それをPCで見ると(操作:キラ様)、中にはミーアが整形した日のことが書かれていました。ちゃっかり3人にメイリンも混じってます。
キラ「これ…」
アスラン「ミーアの…」
ラクス「日記…ですか?」
何故リレー形式で喋る(笑)。

日記には、ミーアの心情が綴られていました。
歌手を目指していたある日、誘いがあったこと。
迷ったけれど、ラクスを尊敬してもいたし、自分に出来ることがあるならと受けたこと。
仕草や化粧品まで気にして、一生懸命ラクスになりきろうとする日々。
自分がラクスになれるかという不安と緊張。
そしてラクスとして活動することの大変さを噛み締めながらも、皆に大事にされることに喜びを感じ始めるミーア。
アスランのことも真面目そうで格好良いと評し、気に入った様子。
しかし、どうやら前作でアスランは父親を捨ててラクスの元へ行ったと解釈されているらしく、ラクスとラブラブだと思い込んでるよう。
「皆を励ましたいっていう気持ちは嘘じゃない」
「早く戦争が終わるように、皆、頑張ろうね!」
騙すことに罪悪感を感じながらも、ラクスとしての役割を一生懸命果たそうとするミーア。
しかし、徐々に議長に心酔し始めます。
「議長の言ってることは正しいんだから、皆ちゃんと聞けばいいのに」
そして表出し始める自己。
「今の私の言葉は、ラクス・クラインの言葉」

ここでアスランが部屋を出て行きます。
ラクスはキラと目を合わせ、まるで行ってあげてくれと頼んだかのよう。
やはり「アスランにはキラが効く」ですかラクス様(笑)。
キラも頷き、アスランの後を追って部屋を出ます。
ラクスは残って日記の続き。

「まぁ…皆ラクス様が言ってるんだと思って聞いてるんだろうけど、でも、今言ってるのは私!原稿を書いてるのも私じゃないけど…でも、私も本当にそう思うから!」
「今いるのは私!だからこれは私の言葉!…で、いいのよね?」
ラクスを演じることより、次第にラクスに成り代わろうとするミーア。
議長への傾倒は、アスランへの不信へと変わります。
「アスランっておかしい。だって、議長の言うことは正しいのよ?!なのに何で、こんなことするの!」
アスランの『君も殺される』という言葉を思い出し、必死に否定しようとします。
「そんなことない!ううん…もしかしたら、そうなのかもしれないけど…でも、絶対そんなことない!!」
本当は、頭では理解していたのかもしれない。
でも、感情が付いてこなかった。
皆に愛されること。必要とされること。
幸福は、一度味わってしまえば止めることの出来ない蜜の味。
まして顔も名前も捨ててしまった後では…
もはや、後戻りなど出来なかったのかもしれない。

■アスランの後悔■
甲板に立つアスラン(アンタ甲板好きだな)。そこへキラがやって来ます。
「俺が最初に認めなきゃ良かったんだ…。こんなことは駄目だと」
いや、アスランが反対しても、もう整形した後ですしね。議長も止めるとは思えないし。
でも、ミーアに何か波紋を投げかけることは出来たかもしれない。
「うん…。でも、やっぱり、すぐにそんな風には言えないよ。後になんないと、判んないことも多くて…」
キラ様がアスランをフォローしてます(笑)。
「僕もラクスも、狙われたりしなきゃ、デュランダル議長のこと、信じてたと思うんだよね。戦わない方がいいって言った人だもん。
でも、ラクスは『こう』だからって、決められるのは困る。そうじゃないラクスは、いらないとか…」
「ああ」
「そんな世界は、傲慢だよ」
「だろうな」
気が合いますね、お二人さん(笑)。
片方が語ったら、片方が「だよね」「そうだな」と相槌打つラブ合いっぷり。

■ラクスの涙■
日記の入ったディスクを握り締めてミーアの亡骸の前へ立つラクス。
「その方の姿に、惑わされないで下さい。私は、ラクス・クラインです」と言った時のことを思い出し、涙を流す。

「『ラクス・クライン』って…
『ラクス・クライン』って、本当は何だったんだろう。
誰のことだった?アタシ?
議長は『大丈夫』って言ってた。『アタシ』が、世界を救ったって。
そうだよね?『アタシ』がやった。だから、『アタシ』は…
『アタシ』が…!!」
自分こそが『ラクス・クライン』なのだと。
皆に慕われ、導いてきた『ラクス』なのだと、叫ぶミーアの声。
それを思い出し、ポロポロと泣くラクスの肩に、いつの間にか帰って来ていたキラの手が置かれる。
キラの胸に飛び込んで泣くラクス。
それを静かに見ているアスランとメイリン。

…正直、どうしてここでラクスが泣いたのか、私にはあまり理解できなかったんですよ。
もしかしたら、解釈が足りないのかもしれないけど。
ただ、個人的意見で言わせて頂くと。
ラクスには、後悔の念があったんじゃないでしょうか。
ラクスって、ずっと隠遁生活してましたよね。
それはラクスが以前言ってた迷いのせいだったかもしれないし、キラの傷を癒すためだったかもしれない。
でも世情は移り変わって、民衆は再びラクスを求めた。
それでも、ラクスは表に出なかった。
もしその時ラクスが出ていれば、ミーアはラクスにならなかったかもしれない。
ミーアを見た時、ラクスは少なからず思っていたのではないでしょうか。
それが民衆の拠り所となるなら、別にミーアがラクスを騙っていても構わない、と。
しかし、ミーアの言うことは、次第に間違った方向への指針となってしまう。
それからやっと動いたって、もう間に合わない。
遅すぎた。
ラクスのせいだとは言いません。
ラクスも一個人であり、民衆の為に犠牲になる必要はないと思う。
でも、もっと早く民衆の前に出ていれば…と、ラクス自身は思うんじゃないかなぁと思うのです。
その後悔の涙だったのかな…と。
あと考えられるとすれば、同情…?
ミーアの気持ちが解って、とか…。
まぁこれは私の想像に過ぎないので、今回の皆さんの解釈を楽しみにしています。

■ミーアの葬送■
花に囲まれて、運ばれていくミーアの亡骸。
「忘れないわ…ミーアさん」(私は決して…)
呟くように言うラクス。
ミーアを送り出すクルー達。
キラ達も敬礼。

■デスティニープラン発動■
今回起こったことへの遺憾と、ロゴス殲滅の宣言をする議長。
その演説中、シンを探すルナ。
シンはまたもやレイと一緒にいました(笑)。
カガリも厳しい目で議長の演説を見ています。
議長は、ロゴスの他に、敵はまだいると言い出し、視聴者に動揺が走ります。
それは自分の中にあるという議長の言葉に、「ギルバート…」とタリアも戸惑ってる様子。
そして議長は、その敵を倒すにはどうしたらいいかを説明し始めます。
「それによって人を知り、自分を知り、明日を知る。これこそが、繰り返される悲劇を止める、唯一の方法です。
私は、人類存亡を懸けた最後の防衛策として、『デスティニープラン』の導入・実行を今ここに宣言致します!」
キラ達の表情イン。
そしてものっそ怖いラクス様のお顔。
阿修羅と化してます。

でも、私議長が言ってることが全て間違ってるとは思えないんだよね。
確かに、議長の言う通りにすれば、戦争は起きないかもしれない。
でもそれって、向上心とか、欲望も無くなってしまうってことですよね?
それでは、成長も止まるし、それはやがて人類滅亡へと繋がる気がするんですけど。
戦争は決して起こしてはならないけれど、人が人である限り争いは続くんだけど、議長の言っている世界がいいかと言えば、そうではない。
だって、ラクスは必要でないから消されようとした。
ミーアも必要でなくなったから消されようとしてた。
可能性も夢も、人としての感情まで失いそうな計画ですよね。
例え嫌なことでも、やらなくてはいけない。
それが運命なら、死ななくてはいけない。
そんなのってアリだとは思えない。
やっぱりね…難しいんですよね…。戦争を無くすことって。
でも、ウズミさんのような指導者ばかりだったら、戦争って起きないんじゃないかという気もするんですが。

■ミーア考■
ぶっちゃけ、私もっと期待してたんですよ、今回。
私はミーアの「別にミーアは…誰にも必要じゃないけど」という台詞が大好きで、種Dで一・二を争うくらい好きなので、是非そこら辺に関連したエピソードが見たかったのです。
しかし、蓋を開けてみればそんなものは無かったという…。
でも、現時点でミーアについて書かせて頂くと。

最初は本当に憧れからだったんですよね。
本当は、ミーアもやっぱり平和を望んでて、その為に自分が出来ることがあるっていうことに喜びを感じてた。
でも、今までおそらく普通に過ごしてきて…なかなか夢を叶えられなかった、そんな状態の彼女が、突然トップアイドルどころか世界をも動かせる位のカリスマ歌姫になれたわけです。
同じ人生なら、やっぱり必要とされたい。
好かれた方が嬉しい。
何かを出来るということが幸福だ。
そしてそれを知ってしまえは…苦しいですよね。手放せない。
だって、声も同じ。顔も同じにした。
肝心な時にいなかった本物よりも、偽者だって十分民衆を導いている。本物と同様に行動できてる。
じゃあ、いいじゃないか、自分でも。
そう思って当然だと思います。
例えばラクスが戻ってきたからといって身を引いたとしても。
何も残らない。顔も、名前も捨ててしまって、どこに帰れるというのでしょう。
もうミーアの居場所は、『ラクス』しかなかったんじゃないかな。
でもやっぱり、所詮は演じているだけ。
民衆が必要としているのは『ラクス』というブランドであり、ラクスという女の子としての一個人ではない。
おそらくは、いずれ空しさがやってきたと思います。
好かれているのは、慕われているのは、『ラクス』というブランド。
ミーアという器で、同じことを語り、同じ行動をしたとて、それでは民衆は付いてきてくれないでしょうから。
おかしいですよね。
同じことを訴えても。歌っても。
『ラクス』なら喝采してもらえるのに。
『ミーア』なら気にも留めてもらえないかもしれない。
気に留めて欲しかった。
必要と、してほしかった。
そう思っていたとしたなら、ミーアは『ラクス』を手放せなくても無理は無いと思います。
ミーアも犠牲者であり、ひたすら可哀想な子だったと思っています。

■次回予告■
「確かに望んだ。戦いの無い世界を。平和な日々を。
ならば、これこそが取るべき道か。
その運命(さだめ)、貫け!デスティニー!!」
次回はシン達も活躍するんでしょうかね。
カガリも熱弁しております。
タリアさんも何やら動きがあるよう…?
もはや終わるとは思えんなぁ。
戦闘とかじゃなくて、ラクスが民衆の目を覚まさせたところで終わりとかなるのかな?
…あと3話でどうまとめるのか気になりますね。

テーマ : 機動戦士ガンダムSEEDDESTINY
ジャンル : アニメ・コミック

トラックバック


この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)

ミーアの描いた夢とギルの描く未来◆SEED DESTINY 第47話 私見◆

ラクスクライン×ミーアキャンベル●偽者が思う、本物の存在「ラクス・クラインって本当は何だったんだろう…」今回は全体の総集編ではなく、ミーアの人生総集編という感じでしょうか。ミーアがラクスの顔を手に入れた時から、デュランダルに逢い、彼....

■TVレビュー-機動戦士ガンダムSEED DESTINY PHASE-47『ミーア』

・それを克服する時が来ました…出来る時が…私は人類最後の防衛策として…

種運命47話「ミーア」。とか。

あんまりしんみりしてはいけませんね!!はいはいはい!!最終回までに話終わるの?とかはこの際置いといて、さくさくいきますよ~(´∀`)さんさんななびょ―――し!!

9/10のガンダムSEED DESTINY 第47話「ミーア」

あーあ、とうとうこの日が来てしまった。残り少ないのに総集編。しかも巨乳だけの偽者の。アークエンジェルに運んだはいいが治療してねえじゃん。死んだってことでいいのか?日記

機動戦士ガンダムSEED DESTINY PHASE-47

PHASE-47 「ミーア」 戦いのない世界を実現する・・・ミーアの歌に込められた思いは真実だった・・・戦争のない新たな世界を創る。議長はデスティニープランを宣言する。アークエンジェルに運ばれたミーアの遺体。アスランはミーアの名前しか聞いていなかったことに気付く

GUNDAM SEED DESTINY その23(PHASE-47)

今回は、見てるのが恥ずかしくなる総集編だったな(-_-;) ミーア お星様になってた・゚・(つД`)・゚・ ラクス 怒ってるよ~ガクガク(((n;‘Д‘))η 腕に血が( ´△`) キラ 率先して見てたのに飽きちゃったの? ヒルダ 赤服、似合ってないよね(-_-;) デュランダル

ガンダムSEED DESTINY 四十七話感想

デスティニープランやっと議長の口から発言されました。・・・それだけを、先に言いたかっただけです

『機動戦士ガンダムSEED DESTINY』 #47

H.M.Revolutionの人気ボーカリスト・ハイネが熱狂的ファンの女性によって背後から斬殺された事件が記憶に新しい中、再び、ギルプロ関係の芸能人を悲劇が襲った。

機動戦士ガンダムSEED DESTINY PHASE-47 ミーア(少し追加版…椎間板に発音が似てる…)

先週ジャガーさんのネタをやりましたが、反省せねばならない点もありました。やはりネタである以上は皆に分かっていただかないと意味が無い…。改めて学ばせていただきました。ということで今週は色々ミックスします(ただし画像はジャガーさんとマサルさんしか用意して無い.

PHASE47 ミーア

ハイサイ!(^_^)!さて、ミーア大特集の今回ですが~今回は書くことがすくなくて困る(^^;)だって、ミーアを中心にした総集編なんだもの・・・とにかく、感想やら何やら書いていきましょうー・前フリ前回の簡易総集編でスタート!やっぱり回りすぎは過剰演出だな~あれ

ガンダムSEED DESTINY 47話 ミーア

ガンダムSEED DESTINY47話 ミーア今回の感想を全国数千万の種運命視聴者の想いをシンが代弁しますなんであと4話で、回想やってんだーーー!誰もが思いましたよね・・・進展は議長がデステニプランの発表をしたのみ・・・llllll(-_-;)llllll ずーん恐れていたことが現実にナ

SEED DESTINY 47話

最近、シンでステラを失い、セネルでもステラを失った全国のテイルズファンは→こちら話の終わりが近いのにダブルデートに行ってしまった全国のSEED-Dファンの皆様!さっそく感想を始めますけどキラどうですか?うんいいと思うよ!どうでもいいみたいですわね~。

ガンダムSEED DESTINY 47話感想

PHASE-47「ミーア」ウウッ、、またもや総集編て感じだった(><;)

ガンダムSEED DESTINY PHASE-47「ミーア」感想

ミーアだらけの30分。そして、最終回に向かい議長がとうとう動きだしましたそんな今週の感想いってみますっ!!

機動戦士ガンダムSEED DESTINY 第47話「ミーア」

自分探し~ミーア・キャンベルと共に。

ガンダムSEED DESTINY 47話「ミーア」

今日はミーアオンリーですね!ミーアの荷物の中から日記を見つけ、日記の内容がそのままナレーションとなります。日記の内容は、ミーアが整形手術をしてから始まります。

PHASE47 「ミーア」

先週の簡易まとめから始まりました今週のDESTINYー。今日の放送内容は総集編になってしまうのではないかと不安でしたー。その不安は、当たらずしも遠からずってところでした…。こ

コメントの投稿

非公開コメント

ミライさん こんばんはー!

いつもコメント有難うございます(^^)。

ミライ様もあの台詞、お好きでしたか!!嬉しいー!他にこの台詞を特に出す方ってあまり見ないので…。
ぼそっと、聞こえない位の声で言ったのが印象的だったのです。
自分でそんな台詞を口にするのって、切ないですよね…哀しい。とても。
私もその辺り…例えば、ミーアがずっと孤独だったとか、そういうことが語られるんじゃないかと…だからこそ誰からも愛されてるラクスに必要以上に憧れ、求めたんじゃないかと思っていたので、スルーされてガクリです…私が期待しすぎたのかなぁ…(;;)。

ちょこっと噂で耳にしたのですが、種D3作目も予定とか…マジですかね…(汗)。
だとしたら、今回で終わらないんじゃないかと恐れてます。
そこそこの区切りを付けて最終話…とか。
うわー!冗談に聞こえない!!(苦笑)

それでは★コメント有難うございました!

氷上さん、こんばんは!

>「別にミーアは…誰にも必要じゃないけど」
私もこの台詞好きです!
ミーアが自分で口にしたあたり、切なかったです。
今回はミーア視点での回想だったので、この台詞がもう一度聞けるかなぁと期待してたんですが…。聞けなくて残念でした…(泣)

今回は恐れていた回想になってしまいましたね。
もう47話なのに…(--;)
どうやって終わらせる気なのかがとても気になるところです。
sidetitleカウンターsidetitle
sidetitleカレンダーsidetitle
05 | 2017/06 | 07
- - - - 1 2 3
4 5 6 7 8 9 10
11 12 13 14 15 16 17
18 19 20 21 22 23 24
25 26 27 28 29 30 -
sidetitle最近の記事sidetitle
sidetitleカテゴリsidetitle
sidetitleコメントsidetitle
sidetitleプロフィールsidetitle

氷上和奇

  • Author:氷上和奇
  • 漫画とアニメとゲームが大好きな一応社会人。BLもノマカプも大好物。
    ★Loveモノ↓
     豆腐・じゃがいも・トマト・豆乳系・苺味・抹茶など和の味
     ロイアイ,ゾロビン,リクつら,ギャリイヴ

    何かございましたらメールフォームへご連絡ください。

    Twitter(日常用)
    pixiv
    スタックフィード
sidetitleブログ内検索sidetitle
sidetitle過去ログsidetitle

2017年 06月 【5件】
2017年 05月 【1件】
2017年 04月 【1件】
2017年 02月 【2件】
2016年 12月 【1件】
2016年 11月 【3件】
2016年 10月 【1件】
2016年 09月 【1件】
2016年 07月 【1件】
2016年 06月 【5件】
2016年 01月 【1件】
2015年 12月 【1件】
2015年 10月 【1件】
2015年 09月 【1件】
2015年 08月 【1件】
2015年 07月 【4件】
2015年 06月 【2件】
2015年 05月 【1件】
2015年 01月 【1件】
2014年 12月 【3件】
2014年 11月 【2件】
2014年 10月 【4件】
2014年 09月 【6件】
2014年 08月 【4件】
2014年 07月 【3件】
2014年 06月 【4件】
2014年 05月 【4件】
2014年 03月 【5件】
2014年 02月 【4件】
2014年 01月 【2件】
2013年 12月 【2件】
2013年 11月 【3件】
2013年 10月 【4件】
2013年 09月 【3件】
2013年 08月 【9件】
2013年 07月 【5件】
2013年 06月 【4件】
2013年 05月 【2件】
2013年 04月 【4件】
2013年 03月 【4件】
2013年 02月 【2件】
2013年 01月 【7件】
2012年 12月 【8件】
2012年 11月 【2件】
2012年 10月 【3件】
2012年 09月 【4件】
2012年 08月 【12件】
2012年 07月 【18件】
2012年 06月 【14件】
2012年 05月 【11件】
2012年 04月 【4件】
2012年 03月 【4件】
2012年 02月 【7件】
2012年 01月 【4件】
2011年 12月 【4件】
2011年 11月 【11件】
2011年 10月 【11件】
2011年 09月 【21件】
2011年 08月 【12件】
2011年 07月 【14件】
2011年 06月 【20件】
2010年 10月 【1件】
2010年 09月 【2件】
2010年 07月 【2件】
2010年 06月 【6件】
2010年 05月 【7件】
2010年 04月 【6件】
2010年 03月 【5件】
2010年 02月 【5件】
2010年 01月 【6件】
2009年 12月 【6件】
2009年 11月 【8件】
2009年 10月 【7件】
2009年 09月 【10件】
2009年 08月 【9件】
2009年 07月 【14件】
2009年 06月 【5件】
2009年 05月 【12件】
2009年 04月 【9件】
2009年 03月 【6件】
2009年 02月 【10件】
2009年 01月 【4件】
2008年 12月 【1件】
2008年 11月 【3件】
2008年 10月 【3件】
2008年 09月 【12件】
2008年 08月 【15件】
2008年 07月 【9件】
2008年 06月 【10件】
2008年 05月 【6件】
2008年 04月 【3件】
2008年 03月 【4件】
2008年 02月 【3件】
2008年 01月 【4件】
2007年 12月 【3件】
2007年 11月 【8件】
2007年 10月 【4件】
2007年 09月 【6件】
2007年 08月 【11件】
2007年 07月 【11件】
2007年 06月 【8件】
2007年 05月 【6件】
2007年 04月 【13件】
2007年 03月 【13件】
2007年 02月 【8件】
2007年 01月 【12件】
2006年 12月 【2件】
2006年 10月 【1件】
2006年 09月 【3件】
2006年 08月 【1件】
2006年 06月 【2件】
2006年 05月 【1件】
2006年 04月 【1件】
2006年 02月 【1件】
2005年 12月 【5件】
2005年 11月 【2件】
2005年 10月 【9件】
2005年 09月 【9件】
2005年 08月 【12件】
2005年 07月 【6件】

sidetitleリンクsidetitle