SEED DESTINY 46話「真実の歌」感想

今回はミーアがキーだったと思うのですが。
ぶっちゃけ、それより常に一緒のアスランとキラの方が気になったよ!!(苦笑)
そんな腐れた管理人の書く感想ですので、今回は二人中心に台詞をメモしてみました。
ミーアについてはおそらく来週にもっと語られると思うので、来週に回したいと思います。
それでは感想いってみよー!


■ミネルバ休息■
制圧されるレクイエムのコロニー。
何というか、なんて詰めの甘い兵器(←禁句)。
とにかく、これでコロニーの危機も去ったわけですね。
一方ミネルバと艦隊を休ませてやってくれと言う議長。
レクイエムを未然に防げなかったことを悔やんでます。
「しかし愚かなものだな、我々は」
…いや、アンタこの事態予測してたよね?
演技派議長様。

その頃ミネルバでは、シンとレイが射撃訓練しておりました。
そこへルナがやってきます。
「やっと休息になったのに、何でイキナリ射撃訓練なの?」(普通彼女である私と一緒にいようとか思わない?)
「え…だってオレもう寝たし。レイがやるって言うから」
「あっ、そう」(アンタはレイがやるっていったら付き合うのか!)
どこまでも鈍いシン。鈍さはアスランといい勝負です(笑)。
しかし「レイがやるって言うから」って…付き合い良いよな(笑)。
他にやることも無いしってことなんだろうけど、単にレイにべったりなだけだったらどうしよう(苦笑)。

さて。そんなシンに呆れて(?)その場を去るルナをシンが追いかけます。
チラ見するレイ。…気になるのか?(笑)
(シンが又洗脳されるんじゃないだろうな…)とか思ってたり?(笑)
怒ってるだろうと問うシンに、怒ってないと言うルナ。
それでも怒ってると言い張るシンに、アスランとメイリンのことを話したかっただけだと答えます。
そりゃあれだけの情報では気になって仕方ないでしょう。
今まで話どころじゃなかったしね。
「でも、もういい。言いたかったのは、気にしないで、ってことだけだから。生きてるかもって思うと、私も何だか落ち着かないけど…。でも、シンは悪くないから」
「ルナ…」
「命令だったの、解ってるし。疑いだって晴れてないんだし」
そういや疑いなんてあったっけ。
御免ねと謝りつつルナは走り去ります。
何が御免ね?邪魔して、とか?
でもこのルナの一連の台詞、何だか自分に言い聞かせてるようにも聞こえるのは私だけでしょうか?
割り切れない思いを自分に納得させようとしてるかのような…。

■AAコペルニクスへ■
AAは月面都市コペルニクスへ入ります。
AAの中ではキラとアスランが会話しておりました。
私それだけで大喜び(笑)←アホだろう。
キラはアスランから、デスティニーの搭乗者がシンであることなどを聞きます。
「あの時は正直驚いたよ。お前がシンにやられるとは思ってなかったからな」
「あれは…僕も、ザフトと闘っていいのかどうか、迷ってたから。カガリもいて、何とか逃げ切りたいって思ってて…」
まるで負けたのは実力ではなくて自分の迷いのせいだと言い訳してるようにも聞こえます(苦笑)。
この二人、シン(※注:主人公)の力を舐めきっとる(苦笑)。

その頃ラクスはメイリンと談笑。
ラクスは誰とでも仲良くなっちゃうねホント。
これで婚約時代のアスランの暴露話とかしてたら面白いんだけど(笑)。

場面変わって再び二人の会話。
「AAも討たれて、ホント驚いたよ」
「ん…」
いや、その時アスラン、キラの名前しか連呼してなかったから!!(大笑)
乗っているはずの彼女であるカガリの名前は一言も口にせず、キラのことでシンをぶん殴ってましたからね、このヒト(笑)。
あれでアスキラ復活への空気を感じたワタシ(←感じんでよろしい)。
「でも、だからハッキリ判ったんだ。これはおかしいって」
「アスラン…」
「議長とレイが厄介なのはそこなんだ。話してると、彼らの言うことは本当に正しく聞こえる」
騙された言い訳ですか(笑)。
いや、御免御免。確かに良い事ばかり言ってるし、口も上手いからね。
「だよね。それは解る。実際、正しいんだろうし」
キラ様が意外にも議長の考えを正しいと言い切りましたよ。
うーん…ここで正しいって言っちゃうか。
正しいけど納得できない、みたいな感じなのかな?
「シンも…そこから抜け出せないんだ。おそらく。アイツにも夢があって、その為に頑張る奴だから…」
シンを思い出すアスラン。
他の面々よりシンと過ごしている分、シンの事を忘れられないんでしょう。
シンが、本当は平和を望んでいることを知っているから。
本当に守りたくて闘っているのだと知っているから。
おそらく、アスランの言う「シンの夢」とは、そういうことなのでしょうね。
そんなアスランの台詞に眉を顰めるキラ。
「…そっか」
(アスラン、僕といる時に他の奴のこと考えるなんてどういうつもりだろ)とか思ってたり…←しませんよ。

■ミーア誘惑される■
ミーアは虚ろにラクスの歌を歌いながら散歩中。
ラクスと議長のことを思い出して、揺らいでいる様子。
しかし、今までのこと(混乱するコーディネイターの人達を導き励ましたこと)は全て自分がやったことだと、自分の存在を必死に肯定しようとします。
そこへ思い出されるアスランの台詞。
『いずれ君だって殺される』
「そんなことない!」
議長の言葉を信じようと頭を振るミーアの元へ、サラがやってきます。
議長から連絡は?と問うミーアに、今議長は忙しいからと答えるサラ。
いつ死の宣告があるかと怯えるミーアに、サラがコペルニクスにAAが来たという情報を伝えます。
どこから仕入れてるんだそんな情報…ってか、AA堂々としてんなオイ(笑)。
本物のラクスのことを話題に出し、ラクスが電波ジャックした時の行動を否定するサラ。
「ラクス様という方は、常に正しく平和を愛し、けれども必要な時には私達を導いて共に戦場を駆けても下さる…そんなお方です。だから私達もお慕いするのです。そうでないラクス様なんて、それは嘘ですわ」
ラクスの幻想ってそんなんだったんだ。
可哀想に。凄い重圧だね、ラクス。
期待は時に重圧になるから。
「嘘…?!」
サラの台詞に驚くミーア。
そんなミーアにサラは…
「私は開戦の折から、ずっと議長のお側で頑張って下さった方こそが、本当のラクス様だと思っております」
「お力になりますわ」
とミーアを闇の方向へ誘導しようとします。
…ここでサラが(まぁ議長の差し金なんだろうけど)こんな行動をしなければ、ミーアも止まったかもしれないのに。

■ムウマリュ!ムウマリュ!!■(←落ち着け)
外出しようとするラクス様ご一行(笑)。
流石にラクスも、ずっと外出出来ずに引きこもっているのは限界だったご様子。
「いいのか?」と問うアスラン。
「あ…うん」とキラ。
アスランは心配性。キラは楽観視(笑)。
昔から変わらない構図ですね。
このやり取りがもうたまらーん!←だから落ち着け。

出かけると言う彼らにいってらっしゃいとマリューさん。
その通信を見ていたムウは「本当にいいのか?奴らだけで」と問いかけます。
「大丈夫よ」とマリューさん。てっきり、ラクス達の身の安全を心配しているのだと思いましたが…
「いや、そうじゃなくて…アンタはいいのか?」
「え?」
「ちょっと外の空気を吸いたい、ってんなら、喜んでお供しますけど?」
「えぇ?」
「ずっと船の中じゃ、アンタだってキツイだろう?大変な立場だし」
ここでネオ時代のステラ達を思い出すムウ。
自分が『大変な立場』だった頃、ってことでしょうか。
もう取り返しのつかない、哀しき命たち。
「ありがと。でも大丈夫よ。私はここで」
「んじゃ今は、とりあえず艦内をエスコート」
笑うマリューにムウが腰に手を回しつつ(!)明るく言います。
マリューさん!『セクハラ』ですよ!!いいんですか?!(笑)
「えぇっ?!」
戸惑うマリューさん。前作より寛大になった模様(笑)。
「あ。お風呂入んない?一緒に」
「はぁ!?ちょっと…!」
ムウよ…それ、セクハラ通り越して変態だよ(泣)
「何かやっぱり…別人なんじゃない?」
「え?そう?」
記憶と一緒に何かも吹っ飛んだようです(笑)。
あぁもう…いいよ。元気で生きていてくれればそれで。←結局ムウFan。

■ダブルデート?■
様々な店へ行き、ウインドウショッピングを楽しむラクスとメイリン。
そんな二人を護衛するキラとアスランが話してます。
「そんなに怒らないでよ」
「怒っちゃいないさ。ちょっと呆れてるだけだ」
「同じじゃないか」
ちょっと寂しそうなキラたん。
「っ…!だってお前な…!!ラクスは…」
「はい?」
呼ばれたかと思い、振り返るラクス。
その様子にアスランも口を噤む。
「何でもないよ」とキラ。
「そうですか?」と見ていた服に視線を戻すラクス。
そして又キラはアスランとコソコソ話。
「大丈夫だよ、アスラン」
「?」(何が?)
「もう僕も、ラクスも。…だからそんなに、一人で頑張んなくていいから」
「…」(き、キラのくせに偉そうなこと言うじゃないか)
「ね?」
笑顔を向けるキラたん。
ふんっと怒ったように顔を背けながらも、キラの笑顔にほだされそうな(←待て)アスラン(笑)。
キラ様の笑顔は最強ですから。特にアスランに効能強し。抜群に効きます(笑)。
何というか、アスランの心配性と、それに苦笑しつつコッソリ感謝してるキラがさぁ!!
これほどアスキラシーン盛り沢山では鼻血吹きますよ?(←止まれ)

■ミーアの罠■
ラクスのファッションショー(笑)。
色々試着してキラにお伺いを立てますが、キラはどれも「いいんじゃない?」で済ませます。
隣にいるアスラン以外はどうでもいい…じゃなくて(笑)。
こういうのは苦手なよう。男の子だもんね(^^;)。
「どうでもいいみたいですわね」
そんなキラに膨れるラクス。そんなことないよと焦るキラ(笑)。
ラクスが怒ったのなんて初めて見たよ!!(笑)
いや、アスランに対して怒ってるのは見ましたけど(「私を撃ちますか?」の時ね)。
こんな可愛い怒り方をするのは始めてな気がする。
ラクスも普通の女の子だったんだねぇ。可愛い可愛い♪
そこへ、ミーアの赤ハロが、「助けて!殺される!」というミーアのメッセージカードを付けて現れます。
顔を顰めるキラとアスラン。
「何か…思いっきりワナですね」
ぽややんとした表情で、バッサリ切るメイリン(笑)。いい突っ込みだ。
「あぁ。だが、放ってもおけない」
アスランは一人でも助けに行くつもりのよう。
お前はラクスを守って船に戻れとキラに言うアスランに、私も参りますわとラクスが言い出します。
「はぁ?!バカ…っ」
『馬鹿』…!!!
アスランがそんな言葉を口にするとは!!(笑)しかも、ラクスに対して!!
初めてなんじゃないですか?こういう気の置けないやり取り。
婚約者じゃなくなって、初めていい関係になれたんだろうか。
ぶっちゃけ、アスランはカガリやラクスといる時より、キラといる時の方が自然体に見える。私だけ?(^^;)
「この方が呼んでいるのは私です」
何かを決意したかのようなラクスの表情。
「だが…!」
「どこかでいずれ…ちゃんとしなければならないことですから。ね?キラ」
キラに振るか(笑)。
迷うキラにアスランが「キラ…!」(お前までラクスの言うこと聞くんじゃないだろうな!何とか言ってやってくれ!)と窘めます。
「私はお会いしたいですわ。彼女に」
「えぇっ?!」(何言い出すんだこの姫さんは!)
「…解った。じゃあともかく、船には連絡して」
戸惑う二人を尻目に承諾してしまうキラ。
「なっ…!お前…!!」(どこまでラクスに甘いんだよお前は!!)
「大丈夫だよ、アスラン。
罠だって判ってるんだし、皆いるし。ねっ?」
キラの笑顔に再び何も言えず頭を抱えるアスラン。
「有難う、キラ」
「ううん。でも、気をつけて」
どこまでもラクスに甘いキラと、どこまでもキラに甘いアスラン(大笑)。
キラの言うことなら聞くんだよなぁ、アスラン(笑)。
ラクスもそれをよく知っているようですね。先週から(笑)。

■飛んで火にいる夏の虫■
ラクス達を待つミーアに話しかけるアスラン。
その姿を見たミーアは、「あなた、生きて…?!」と驚き、舞台に引き寄せるというサラの計画も忘れてアスランに自ら駆け寄ります。
しかしそんなミーアに銃口を向けるアスラン。
最後のチャンスだと厳しい言葉を向けるアスランを制して、何とラクスが自分から姿を現しました。
「私と一緒に参りましょう」とラクス。
しかしミーアは、ラクスの姿を見て取り乱します。
自分こそが本物だと…。
アスランはミーアを落ち着かせようと「大丈夫だ」と声をかけますが、その言葉は、今のミーアには届かない様子。
あくまでも私がラクスだと言い張るミーア。
「だって、そうでしょ?!声も、顔も同じなんだもの。
あたしがラクスで、何が悪いの?!」
衝動的にラクスに銃を向けるミーア。
しかしそれはアッサリとアスランに弾かれます。
「名が欲しいのなら差し上げます。姿も…。でも、それでも、貴女と私は違う人間です。それは変わりませんわ」
「えっ?!」驚き、項垂れるミーア。
名に拘るミーア。拘らないラクス。
その違い。哀しき差。
「私達は誰も、自分以外の何にもなれないのです。
でも、だからあなたも私もいるのでしょう?…ここに。
だから、出会えるのでしょう?人と…そして、自分に。
貴女の夢は貴女のものですわ。それを歌って下さい。自分の為に。
夢を、人に使われてはいけません」
泣くミーア。
おそらく、そんなことは解っていたのでしょう。
それでも止まれなかった、哀しき想い。
ここでタイトルの「真実の歌」というのは、これを指していたんですね。

そのやり取りの中、ラクスをサラの銃口が狙います。
あわやというところでトリィが乱入し、銃口の存在に気付くアスラン。
ラクスを救出し、戦闘が始まります。
キラにラクスを託して、アスランは戸惑うミーアを引っ張って壁向こうへと救出。
そして軽々と身を翻し敵と真っ向から闘うアスラン。
これがもう、すっごいカッコイイ!!!
まるでカモシカのような軽々とした身のこなしと銃の腕!!
凄いよ!!デスティニーに於いて初めてアスランの戦闘力に感嘆したよ!!(笑)
ちょっとクラクラ来ました(笑)。

物陰で怯えるミーアに、ラクスが近付き微笑みます。
「大丈夫ですわ。ね?」
必死に二人を守る物陰のキラと表で闘うアスラン。
メイリンも一応銃を持って参戦します。
抜けたとはいえ、元ザフト。
基本的な戦闘力は身につけている模様。

■真実の姿■
人が殺されてゆくのを見て胸を痛めている様子のラクス。
そんなラクスの表情を見つめるミーア。
ほぼアスランが壊滅させた状態になった頃、戦闘場所へアカツキが到着します。
何で現れたの?ラクスが連絡したから向かってたのかな?
「大丈夫か?坊主ども」
「遅いです!ムウさん」
「あぁ?」
不機嫌そうなムウの声。
それは、キラにムウと呼ばれたからか、「遅い」と文句言われたからか、マリューと風呂入るところを邪魔されたからかどれですか(笑)。

「本当に君も…いつも御免」
「いえ…はい、まあ…」
謝るアスランに、答えに困るメイリン。
ハッキリ否定しないんだ(笑)。
何だろうなぁ。どうもアスメイって感じしないなぁ(^^;)。残念。
二人とも恋愛感情は無いんだろうか。ガクリ。

アカツキが手を差し伸べて皆を乗せようとします。
そんなに乗れるんだ。アカツキ。
そこへサラが、最後の力を振り絞り、ラクスを狙います。
「さ、君も」とミーアに手を差し伸べるキラ。
迷うミーアが視線を泳がせた時、ラクスを狙う銃口に気付きます。
「危ない!!」
ラクスを庇い、撃たれるミーア。
くるくると回って倒れます。(何故あんな回り方するんだろう…。)
同時にサラを撃つキラとアスラン(笑)。ナイスコンビネーション。
「ミーアさん!」駆け寄りミーアを抱き寄せるラクス。
「あたし…あたしの歌…命   どうか、忘れない…」
息も絶え絶えに、一枚の写真を差し出すミーア。
そこには整形前のミーアの姿が写っていた。
「明るい…優しいお顔ですわ。これが貴女?」
頷くミーア。
「ミーア!!」
駆け寄ってくるアスラン。
「もっと…ちゃんと…お会いしたかった…みんな…」
「ミーア!」アスランが叫びます。
「早くアークエンジェルに!ムウさん!!」手遅れと判るだろうに、叫ぶキラ。
「御免…な…」
最後まで言い終わらない内に、涙を流すミーアの目が閉じられ…絶命。
「ミーアさん!」
「ミーア!!」
ミーアとの思い出を回想するアスラン。
「くっそぅぅッ!!!」
拳を床に打ち付けてアスランが叫ぶ。
泣くメイリン。
アスラン号泣。
ラクスはミーアを抱えたまま、怒れる瞳で空を見つめる。
沈痛な面持ちのキラとムウ。
ここでED。

正直、ここの演出は泣けませんでした。
断片的な回想だけではなくて、台詞も交えてみるとか、あの回想でもいいにせよ、最後に「別にミーアは…誰にも必要じゃないけど」とかいう台詞を、その時の場面と一緒に流せば、泣けていたかもしれない。
まぁ私がそのシーンが好きなだけなんですけど(^^;)。
でも、もっとやり方があったんじゃないかと思うのですが、いかがなものか。
もしかしたら、来週語るので、控えたのかもしれませんけど。
ただ、アスランの号泣っぷりには驚きました。
まさかそこまで泣くとは。
何だかんだで思い入れが強かった…?
アスランは、ミーアも守りたいと思っていたのかもしれない。
後悔は尽きないと思うんですよ。アスラン真面目だから。
あの雨の時、無理にでも連れて逃げてればって思わなくは無いと思う。
アスランの涙に胸が痛んだ回でした。

■次回予告■
「残したものは、たった一枚の写真とディスク。
やるせないラクスの瞳は、今、最大の敵に向く。
悪夢の世界、立ち向かえ!フリーダム!!」
ミーアの写真集らしきものとコンサートの様子が映ってます。
次回は「ミーア」。
ネタバレ読んだところでは、次回ミーアの考えていたことが判明しそうで楽しみにしています。
そしてこれをきっかけにラクスは議長を倒そうと思うわけですね。
ラクスの動向にも注目です。
しかしラクス優しいよなぁ…。
怒るほどミーアのこと想ってたんだ。今まで殆ど接触なかったのに。
彼女の気持ちを、理解してたんでしょうか。
だからこそ、守りたかったのかもしれない。

テーマ : 機動戦士ガンダムSEEDDESTINY
ジャンル : アニメ・コミック

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二度目まして(何

Linkの件、有難う御座います^^
早速貼らせて頂きますvvVVV

サイトのLinkは・・・・・どーぞ、煮るなり、焼くなりして下さって結構です!
でも・・・あんなサイト・・・。(プルプルッ・・・
有難う御座います><

でわ、失礼しました~^^ノシ

>快李様

コメント有難うございましたー(^^)。
コメントが入ってなくても気にしませんよ♪
好きに持っていって下さいと書いたのはこちらですし(^^;)。

前回の種Dというより…最近ホントアスキラ多めで嬉しいですよねー(笑)。
記事も楽しんで頂けたようで光栄です♪

リンクの件ですが、こちらは大歓迎です!…が、宜しいのでしょうか?(^^;)
こんなブログで宜しければ是非。
こちらからも、相互リンク様として追加させて頂きたいのですが、宜しいでしょうか…?

それではこの辺で。
この度は有難うございました!

コメントは初めまして!

バトン、答えさせて頂きましたvvVV
コメント入れとけば良かったですね・・・・^^;
すみません.......。

前回の運命は、良かったです!(何
あ・・・アスキラッ!(黙レ
ホント、アスランはキラに甘いですよね(笑
メロメロなんでしょうね、きっと(!)
ブログを読みながら、ついつい笑ってしまいましたよ^^(怪
とても・・・楽しい・・・//////
それに、思い出しながら読んでいると、
『確かに、そう思ってそうだ!!』
とか楽しくて・・・・。
コクコウと頷きながら読ませて頂きましたvvVV

ブログにコメントして頂き、光栄です!!!!
有難う御座いますm(_ _)m

それと、是非Linkに貼らせていただきたいのですが・・・・・。
よろしいでしょうか??
お返事して貰えれば、嬉しいですvvVV
でわ、乱文失礼しました(^^)ノシ

こんばんは^^

何度コメントして頂いても構いませんよー♪
度々見に来て下さって嬉しいです!

リンクの件、快諾頂いて有難うございました!!
早速リンクさせて頂きました♪ご確認頂ければ幸いです。

こちらこそ、リンクなんて…い、いいのでしょうか?
恐縮ですー(><;)。
でも、嬉しいです!有難うございます!!
趣味に走ったこんなブログで宜しければ、是非そちらのリンクの一員に加えて下さいませ★

ではでは(^^)。
来週のSEEDも楽しみですね。
アスランのミーアに対する気持ちとかもう少し掘り下げてくれると嬉しいのですが。

こんばんは!
同じ記事に同じ人間が連続してコメントしてしまってすみません…。

リンクのお話を頂いて嬉しいです☆
うちのようなブログでよろしければどうぞどうぞ~♪
私のところにもリンクを貼らせて頂きたいと思っていたので、ぴったりなタイミングに驚きました(笑)

改めまして、氷上さまのブログにリンクさせて頂いてもよろしいでしょうか?
お返事頂ければ幸いです…(><)

>ミライ様

こんにちはー!夜中に頭ボケながら記事書いた管理人です(笑)。
いつも訪ねてきて下さって有難うございます♪

>キラの言うことには反対できないアスラン
ですよねー(笑)。
デスティニー前半ではキラに反発してたのに、AAに戻ってからのこのイチャイチャっぷりは何だろう(笑)。
デスティニーの最初の車内会話ではまだぎこちなくて蟠りが残っていたように感じましたが、色々あってそれが段々無くなったのかもしれませんね。
いいことだ(笑)。
私もこのダブルデート(誰と誰の?/笑)は見てて凄く楽しかったです!!

>あまりの強さにびっくりしつつも、惚れ直しました…!
同感です!!あまりの格好良さに、何度か見返してしまいました(^^;)。
やっぱり根っからの軍人なんですよね~アスランって。
根っからの軍人気質の人は、日常生活では不器用と相場が決まっている(笑)。

ではでは。コメント有難うございました!!(^^)

こんばんは!
今週は、心配性なアスラン&アスキラが拝めて嬉しかったです☆

>どこまでもラクスに甘いキラと、どこまでもキラに甘いアスラン
たしかに…!!!
キラの言うことには反対できないアスランの性格を知った上で、ラクスはキラにお願いしてますよね!(笑)
この三人、見てて面白かったです(^^)
>アスランの戦闘力
元ZAFTとはいえ、そのあまりの強さにびっくりしつつも、惚れ直しました…!

ではでは、またお邪魔させていただきます~。
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氷上和奇

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