SEED DESTINY 43話「反撃の声」感想

恒例の感想です。
初めてHDDに落としたら、見返すのが楽で楽で、思わず3回くらい見直しちゃいました(笑)。
今回も面白いー!!
やっぱり佳境は面白いですね!!そうでないと困るけど(^^;)。
今回はあらすじとか自分でメモして書いてるので、おかしな点があったらすみません。
なお、携帯で全文見れない方はコチラからどうぞ。

■まずは前回の続きから■
前回に続き、ジブリールを必死で探すカガリ。
大将なので自分では動けず、見つからない状況に歯噛みするしかありません。
…とっくに逃げおおせているというのに(苦笑)。

■蘇りかける記憶■
ネオはスカイグラスパーで奮闘。
ミネルバに痛手を負わせるも、そこは機体性能の低さ(と思いたい/笑)が邪魔をして、すぐに被弾。AAに着艦願いを出します。
戸惑いながらも事態が事態だけに、マリューさんもすぐに承諾。
ネオは着艦しようとしますが、その途中、昔の記憶がフラッシュバックします。
(確か前にもこんなことが…?)
そのまま思い出してくれ!!
しかし、その記憶を今は振り切るようにネオ着艦。
あー…やっぱり簡単には戻らないか。
そらそうだよな。
それでも、今は、AAに帰ってきてくれることが嬉しいです。
きっとマリューさんも同じ気持ちだろうと思いたい(^^;)。

■シン&レイ対キラ+アスラン登場■
シンとキラは相変わらず激闘中。
キラも種割れして強いのですが、2対1では状況は不利。
向かってくるシンを足で蹴り飛ばしたり(笑)と健闘はしますが、レイに邪魔されたりして、結局シンにロックオンされます。
キラのピンチ!!
そこへ、「やめろーーー!!!」とアスラン登場!!
「キラを殺すなんて俺が許さない!!」…じゃなくて(←妄想入りました)。
キラを助けるアスランですよ!!
うん。これも見たかった!待ってたよ!!
そして、シンとアスランの一騎討ちになります。
アスランが生きていたことに驚愕するシン。
自分が殺したはずなのに…。この二人、何で殺しても死なないんだ!…じゃなくて(笑)。
いや、普通怖いと思うんですけど。
あれだけコックピットにクリーンヒットしてるのに、キラもアスランも死なないんだから(苦笑)。
生きてて良かったね、なんですけどね。
不死身かよ!と突っ込み入れたい(笑)。

■アスランの説得■
必死にシンの目を覚まさせようと語りかけるアスラン。
「お前は本当は、何が欲しかったんだ!!」
必死に叫びます。
蘇るアスラン自身の記憶。
父との離反。カガリと通わせた心。かつて自分が犯した過ち。
アスランは、シンに、自分と同じ過ちを犯して欲しくなかったんだと思う。
本当に自分が守りたかったもの。
ザフトにいれば、従っていれば正しいのだと信じていた前作のアスラン。
しかし、それは結局、親友と殺し合い、多くのものを失う結果になってしまった。
守りたかったものをハッキリと見据えなかったこと。見失ったこと。
間違ってしまったアスランだからこそ、シンにそれを解って欲しかったんだと思う。
そのアスランの叫びを聞いて、シンの記憶も蘇る。
守りたかったもの。
家族。妹。そして、ステラ。
守るって決めたのに、失ってしまったもの。
だから守りたくて頑張った。それを認めてくれた人がいた。その人が正しいのだと信じた。
今更それを全て否定することは、難しい。
迷うシンに、黒レイ(笑)がまたも割り込みます。
「お前は俺と議長のことだけを信じていればいいんだ」とでも言いたげなレイ(笑)。
どんどん黒くなってゆくな。レイ。
それにより、シンはアスランの言葉に聴く耳を持たなくなってしまいます。
もうどんなに叫んでも、届かないアスランの言葉。
アスランは裏切り者なのだと、頑なに拒否するシン。
…このやり取りが哀しいですね…。
ここで目を覚ましていれば、よく考えていれば、今までの自分を否定する勇気を持てば。
もう駄目なのかと哀しくなります。アスランでなくても。
シンに、目を覚まして欲しかった。
守りたいものは何だったのか。自分のしていることは何なのか。
今、ここで気付かないと手遅れという気がしないでもない。
OPを見ていると終盤キラ達と一緒に戦うのかと思ってたのですが、まだその時期ではないのでしょうか。
もっときっかけが必要…?これ以上の?

■サンドイッチユウナ■
ユウナは、避難場所が不満のご様子。
自分の望む所へ行きたいと脱走し、そこへ上から撃墜されたグフが落ちてきて…プチッと。
いってしまいましたとさ。
あーあ…兵の言うこと聞いてたら、助かったかもしれないのに。
最期の最期までワガママで自業自得だったのが、ユウナらしいというか。

■潜水お得意AA■
AAは水へ潜って敵の被弾をかわそうとします。
水に潜られては、ミネルバは不利。
確かにズルイ(笑)。
いや、これは戦略と言うべきでしょうか。
しかし、それならどうしてもっと早く潜らなかったのかとか、その辺の事情は私にはサッパリです(^^;)。
…私が阿呆なのか?

■月への出発■
一方ジブリールは、ユウナ達を見捨てて自分だけ月へ向かおうとします。
この場合、ユウナ達はもう来るわけ無いので、判断は正しい(苦笑)。
ジブリールはレクイエムを発動しようとしてるんでしょうか。
そして、その施設が月にあると?
やはり最終局面は宇宙。そして月になってくるわけですね。

■シン対アスラン+レイ対キラ■
シンは自分の迷いを払拭するかのように種割れします。
しかし、アスランも種割れ。
種割れしたアスランには流石の種割れシンも敵わなかった模様。
見事にアスランの攻撃がヒットし、シン不利。
タリアは撤退を旗艦(って聞こえたけど、これでいいのか…?違ってたらどなたか訂正して下さい)に要求しますが、聞き入れてもらえません。
そこへ、突如切れる通信。
旗艦がAAに撃墜されます。
状況はザフトがかなり不利。

■ジブリール発進■
その混乱の中、ジブリールが月へ向けて発進します。
それを見て、なんとしても止めろ、「場合によっては撃墜も許可」するカガリとタリア。
タリアの命を受けてルナがストライクで発進します。
スピードはムラサメより上。ルナはジブリールの乗ったシャトルに迫り、発砲しますが…全く当たらず。
えぇと…タリア艦長。多分、人選ミス(苦笑)。
本当にルナいいとこ無いですねぇ…。
赤が泣いちゃうぞ(苦笑)。
ジブリールに逃げられたのを見て、旗艦も撃墜されたことだし、もう止めるものはいないとタリアは撤退命令を出します。
追撃はしないと言うカガリ。

■アスランを抱きかかえるキラ(違)■
ミネルバと共に去ってゆくレイとシン。
それを見て気が抜けたのか、倒れこむように力尽きて落ちてゆくジャスティス。
「アスラン!」と追いかけるキラ。
そしてジャスティスを抱きかかえるフリーダム!!!
個人的に「暁の宇宙へ」の「見つめ合い~♪」なジャスティスとフリーダムを見た時くらい萌えました(笑)。
AAに着いて、急いでアスランのメットを取るキラ。
血まみれのアスラン(ギャー!)。
急いでパイロットスーツを剥がしにかかるキラ。
こんなシーンなのに萌える私(苦笑)。
スーツの下もところどころ血が滲み、相当ヤバそうな状態。
消えそうな声で「キ…ラ…」と囁くアスラン!!!
焦りつつ「ストレッチャーを早く!!」と叫ぶキラ。
おぉ。普段冷静で、デスティニーになってから叫ぶことの少ないキラが叫びましたよ(「当たれぇぇ!!」はあったけど)。
「早くしないと僕の大切なアスランが死んじゃうじゃないか!!」と思ってて欲しいものです(ハイ又妄想入りました)。

■シンを心配するルナ■
ルナはシンを心配して声をかけますが、大丈夫だと言いたげに微笑むシン。
どうにも二人の心が通ってないように思えるのは私だけでしょうか。
大丈夫なのかこの二人…?

■ミーアの涙■
状況を報告するタリアと、判断は正しかったと思うと議長がやり取りしている一方で、ミーアの頬に涙が一筋。
この涙はどういう意味だったのでしょう…。
引くに引けないのはシンだけではなくミーアもそうで、あの時アスランの手を取っていれば良かったんだけど、そうはしなかった…出来なかった。
だから、もう後には引けない。
それが望まぬ道であろうとも。
正しいとは思えなくても。
そういうことでしょうか。
どうにも謎なのですが…。
ミーアにとっては、ラクスになりきることが、ラクスとして人々に求められることが、もう存在意義になっちゃってる。
それを否定すれば、自分の存在そのものを否定することになって、それは死に等しいのかもしれません。
一度手にしてしまった幸せは、手放すことが本当に難しい。

■ネオとマリュー■
巷では賛否両論ですが、私は非常に嬉しいし、応援してる二人です。
死で涙を誘う方法はあまり好きではないし、まして包括としてそれを使うのはどちらかというと否定的です。
死ねば傷は残るし、それで感動の涙を流しても、後の残された人のことを思うと胸が痛む。
ハッピーエンド好きにとっては、納得いかない終わり方となるわけです。
だから、ムウが生きていてくれて、単純に嬉しかった。
確かに、ネオとしてやったことは、許されることじゃないかもしれない。
ステラ達のことを思うと、酷いことだったかもしれない。
でも、だからって死んだままの方が良かったなんて思えない。
それを抱えてでも、やっぱり生きていてくれた方がいい。
そして、それを抱えながらも、やっぱりマリューさんと幸せになってほしい。
ファンとしてはそういう気持ちで応援しています。
だから今回は本当に嬉しかったし、クサイけど(笑)、それでも大満足でした。
素直に祝福したい。
台詞を一部紹介します。
ネオとしての記憶を語りだすムウ。
しかし、その記憶に自信が無くなってきたと言います。
「アンタを知ってる…ような気がする。いや…知ってるんだ。きっと、俺の目や、耳や、腕や、…何かが」
何故腕(笑)。
ここでちょっとエロい表現だなぁと思ってしまった私はもう駄目ですか(笑)。
「だから、飛んで行っちまえなかった」
むしろその方が歓迎です。
「アンタが苦しいのは解ってるつもりだ。でも、俺も苦しい」
あ、一応マリューが苦しんでるのも理解してたんだ(笑)。そりゃそうか。露骨に泣いてたし。
「だから、ここにいていいか?アンタの…傍に…」
抱き合う二人。
泣きそうになりながらしっかりとネオを抱きしめるマリューさん。
ここで私ギャー!!と喜びの叫び(笑)。
あげるだろ!ファンとして!!
ずっとこの日を待ってたんだから!!
有難う有難う。本当に嬉しいよ。
ネオがムウとしてでなくとも、それでもマリューさんの傍にいたいと望んでくれた、それが嬉しいんだよ!!
クサくて結構!!(笑)
ムウが幸せならそれでいいんです(笑)。

■新彼女としてアスランを理解しよう(違)■
無理して起き上がろうとするアスラン。
この男は、ちっともジッとしていようとはしません。今度はどこへ行きたいのか(笑)。
それを助けようとするメイリン。
「大丈夫ですか?!」
「…って言わない方がいいよ。アスランには。絶対『大丈夫』って言うから」
「そうですわね」
口を出すキラとラクス(笑)。
アスランの性格を理解してあげてねと新彼女としてキラ様がお認めになったように見えてなりませんでした(大笑)。
カガリの彼氏としては弟として許さんけど、この子ならきっとお似合いだよ…って、それは私の気持ちか(笑)。
いや、カガリと分かれるとはあまり思えないんですが、いくら何でもメイリンとくっ付きすぎだよね…。
肝心のアスランが全くその気がなさそうなのが哀しいですが。アスメイ応援派としては。
まぁね。アスランはキラとシンのことで頭がいっぱいですからね(←待て)。
これでメイリンとどうもならなかったらちょっと不自然かもと思うくらいベッタリですよねぇ。
「本当に大丈夫だ」
とキラを反抗的に見るアスラン。
君はもう少し自覚を学びなさい(笑)。
そんなアスランの視線も軽くスルーして「君と又話せる日が来て良かった」と優しく言うキラ。
もうこうなってはキラオーラにアスランもメロメロです(ハイ再び妄想入りましたー)。
「平和な時は(君と話せるということが)当たり前すぎて、(それが幸せなんだと)すぐ忘れちゃうけど」とキラ。
そうなんだよねぇ…。
当たり前のようで、実はそれがどれだけ幸せかっていうのは、それが当たり前でなくなった時に、初めて解る。
無くしてから気付くことって、結構多いのだと思います。
だから、忘れないようにしないといけない。
気付かぬことの無いようにしないといけない。
何気なく受け入れていることが、実はどれだけ幸せで、大切なものかということを。
しみじみそう再確認した気分でした。
気をつけないと。

■ミリィ争奪戦■
意外な所でバトル勃発です(笑)。
ミリィとノイマンが楽しく話しているところへ、チャンドラ乱入。
明らかに不満そうにするノイマン(笑)。
うっそ!ノイマン、ミリィ狙い?!
これには意外すぎて驚きでした。
ノイマン好きだからな~。
上手くいってほしいけどな~。
ミリィも好きだし。
出来ればディアッカと上手くいって欲しかったんですが、ディアッカは振られてますしね…。
こうなったらノイマンとくっ付いてくれ!
私はノイマンの幸せを願います(笑)。

■カガリの声明■
ネオと気持ちを通わせ、満足そうにするマリュー。
一方、キラがアスランの前でテレビを点けます。
どうやらカガリが声明を発表する模様。
オーブの君主らしく、落ち着いた態度で話すカガリ。
しかし、議長を否定しようとした途端、映像が乱れます。
カガリの代わりに映るミーア。
驚く視聴者。
悔しそうなカガリとアスラン。
しかし、カガリがイマイチ動揺していないような…。
普通、もう少し動揺して「何が起こった?!原因を解明しろ!」とか言って、電波を取り戻そうとしないか?
何でじっと座ってるだけ?
想定の範囲内だったということでしょうか。
「ロゴスは悪だ」と話すミーアを見つつ、「ではキラ。私も参りますわ」とラクス。
「うん」
二人で何か企んでいるようです(笑)。
この二人は通じ合いすぎてて頭で会話するので、観てる私には何考えてるかサッパリです(笑)。
「ラクス?」
どうやらアスランもサッパリだった様子(笑)。
「大丈夫ですわ、アスラン。私にも、もう迷いはありません」
いや、この時のアスランの表情、心配したって言うより、よく解ってないように見えたんですが(笑)。
というか、今まで迷ってたのか、ラクス…。
そんな風には見えなかったが。
ラクスの肩をキラが抱きつつ去る二人。
ラブラブ!!(^^)♪

■「私はラクス・クラインです」■
フリーダムでカガリのいる場所へ向かうラクスとキラ。
ここでも見詰め合ってラブラブっぷりを発揮(笑)。
今まであまり発揮できなかった分ラブっておこうかというようなイチャイチャぶりです(笑)。
そして、ミーアの喋る姿が乱れ、今度はラクスの姿がモニターに。
「その方の姿に惑わされないで下さい」
静かにカガリに微笑むと、モニターに向かって笑顔で一言。
「私はラクス・クラインです」
驚く視聴者。
今まで別の髪型や服装をしていたラクス(ミーア)が喋っていたのですから、驚くのも当然です。
ラクスが二人…?
動揺は隠せません。
「馬鹿な…!何故彼女がオーブに?!」
ラクスがオーブにいるなんて、議長も想像すら出来なかったご様子。
キラとラクスがラブラブだと知っていれば、キラのいる所にラクス在りと気付いたかもしれませんが(まぁ別行動もしてたけど)、ラクスはアスランの婚約者だという古い情報しか知らないので、想像できなかったのも無理はありません(笑)。
今まで順調に駒を進めていたはずの議長が、この小娘によって計画が狂わされようとしているのです(笑)。
ラクス格好良い登場だな、もう!!(笑)
しかしここで「君の~すーがーたーはーー♪」
いいとこで切ってくれるぜー!!

■次回予告■
BGMがカガリの歌なのが感動!この歌もいいですね。
ラクスが出てきましたが、どうやらその声は民衆には届かないようです。
うー、やっぱりラクスが本物だとは思ってもらえないのかなぁ。それは哀しいなぁ。
いよいよレクイエムが発動ですか?!
イザーク達も出てくるようですよ!!
そして苦しむシンの姿も。
来週も見逃せません!!
またHDDに録ってじっくり観るさー!!

テーマ : 機動戦士ガンダムSEEDDESTINY
ジャンル : アニメ・コミック

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