逆転裁判限定版

逆転裁判~甦る逆転~の限定版が発売されるとのこと。
何ですかあの特典は!!

・限定本~逆転のクロスオーバー~
・サントラCD~蘇るリミックス~
・つきつける対応指型タッチペン
・異議あり!クリーナー付ストラップ

豪華すぎやしませんか…

特に気になるのが限定本!!
キャラデザの人のコミックが50P付いて、全108P!!
御免なさい。それだけの為に欲しい。
サントラCDもオイシ過ぎ。
逆転裁判は曲も最高です。
私の前携帯の着メロはトノサマン(笑)。
そんじょそこらの限定に付いてくるオマケと違って、これはマジで欲しい。
欲しいという気を起こさせてくれた特典は、サクラ大戦の懐中時計以来だよ畜生。やられた。

アマゾンで買うと定価通りなのですが、おなじみセガダイレクトで買うとアマゾンで買うより安く済むのが嬉しい。
どうしようどうしよう。
本気で予約してしまおうかしら。

一番の問題は、私NDS持ってないってことなんだよなぁ…。
今までの作品は、「これだけの為にGBAを買っても良かった!」ってくらい最高だったので、今回も多分NDSを買っても後悔しないと思うんですが。
…仕事辞めようと思ってるのに、辞められなくなっちゃうじゃないか(苦笑)。
とりあえずソフトだけ買っといて、NDSは値段落ちしてから買う作戦で行こうかとか、色々考えてます。
きっと今回も買ったら速攻やりたくなるに違いないんだけどね…。
前作までは、1作につき5回以上はプレイし、ナルホド君やみっちゃんのゲームオーバー時の台詞が聞きたいが為にあらゆる選択肢を選択し、極めに極めましたよ私は。
それでも今もう一度1作目からやり出したら、又夢中になるに違いない。
それくらい好きな作品だからこそ、迷うのです。

…買ってたら笑ってやって下さい…(苦笑)。

最近買ったコミックス

色々と漫画を買うことが多いので、折角だから簡単に感想を書いていこうかと思います。
同じくそれ自分も好き!と言って下さる方は気軽にTBやコメントして下さい♪

■鋼の錬金術師11巻■
本誌で読んでいるので、展開的には驚きとか感動はやっぱ薄いです。
その辺はガンガンを読んだ時の方が大きくて当然かと(^^;)。
でも描き下ろしのカバー下とか、4コマとかラクガキ(?)がもう楽しみで楽しみで。
そうか…!大佐もう30か!!(笑)
いいじゃないですか、30!!(笑)一番輝く時だよ大佐ー!(笑)
身を固めるのは大総統になってからとか思ってるんでしょうか。
固めるならリザさんにして下さい←妄想。
いやね…今回の「持って来い」が…キツイよ大佐。
でもあれがあの二人のスタイルかなとか思ったりもして。
「楽しくなってきたぞ!」の大佐が素敵(笑)。呆れ顔のリザさんも素敵。
そして、さり気に車で「一番安全な場所」に大佐を乗せているのが流石。

やっぱりホーエンハイムが「お父様」のセンで決まりなのでしょうか。
まだ顔を公開していない辺り、牛先生はとんでもないことやりそうで怖い。
そもそもの目的も謎。
約束って何だ。
その辺が鍵なのでしょうか。
私の頭では想像もつかんよ。

今回のヒットは
「もう…一人の夜はいやだよ…!!」
でしょうか。
兄弟の絆が良いです。
二人の、どんなことにも負けずに前へ進もうとする姿勢が良いです。
多分、二人だから進めるんだなぁ。
1巻の時から、そんな二人に惚れてるので、再び確認できたようで嬉しい巻でした。
あとは、
「追いついて来い。私は先に行く」
「そういうバカが一人くらいいても良いと思うわ」
ですよね。
捨てられない大佐はもうホント私の思っていた通りだという感じで、非常に嬉しかった。
この後ハボックも又出てくるんですが(本誌の方で)、増田組は本当に良いなと思います。
ハボック頑張れ。
そして追い付け。
ヒューズと違って、ハボはまだ生きてるんだから。

焼いてしまった家。
無くしてしまった家。
背中合わせなのが分かたれた道のようで、深い表紙だなぁと思いました。


■ゴッドハンド輝24巻■
これも本誌で読んでるので、特に驚きは無かったのですが、描き下ろしをとても楽しみにしています。
しかし…長船…呼ばれるまでも無くアンタ犬だよ…(笑)。
この漫画って普通に少年誌で人気のある漫画なのですが、同人屋の腐った目で見ようとしたら十分妄想できる内容で、時々作者狙ってんじゃねぇかと思う時もあるのですが(笑)。
筆頭が輝→北見←四宮と蓮←長船。
長船の傾倒っぷりは普通じゃないよ(笑)。
四宮の北見に対する傾倒ぶりもそうなんだけど。
あれって普通の男の子とか男性が見たらどう思うんだろうとちょっと思う(^^;)。
個人的には四宮×佐野と輝×綾乃がとっても好きなんですけどね。もっと見たい。
でも北見と輝の関係も見てて凄く好きです。

四瑛会関連の話は長いので、ちょっと見るのに疲れてきた感はありますね。
ダラダラとしたのはあまり好きではないので。
でも、それに色々エピソードが挟まるから何とかダレずに見れます。
ただ、四瑛会の犠牲になった人達が可哀想で…。
蓮は何考えてんのかホント掴めない。実は未だに。

秋月先生がとても好きです。
ゴッ輝の中ではやっぱり輝をついつい応援してしまうのですが(北見も好き♪)、キャラ的に一番好みなのは秋月先生(^^)。
こんな先生が町にいてくれたら、不安な時に気軽に病院へ行けるのにね。

ところで、ゴッ輝は黄色の表紙多くないですか?(笑)
黄色好きだけどね。
個人的には北見は髪短い方が格好良いと思うんですけど…(^^;)。

■WILD LIFE 13巻■
最近あんまり面白くないなぁ…買うのどうしよう…とか思ってたんですけど、盟央大編になってから又もう少し面白くなってきた…かな?

安座間の真意が判らなくて戸惑い気味なのですが、やっぱり敵…なのですかねぇ?
出来れば味方でいてほしいんだけど…。
新キャラの巧は明らかに悪っぽいですけどね(笑)。
でも死領の何なんでしょ?兄弟?
個人的には、瀬能さんが出てこないのが寂しい…。
ヒロイン中で一番好きだったし、鉄生と是非上手くいって欲しかったんですが…。

今回は悪質ブリーダーによるペットの虐待状況の絵があるのですが、もうそれを見るのが辛くて辛くて…。
本当に酷い。
現実のニュースだと避けることが出来るんだけど、漫画だとそうはいきませんしね…。モロに見たって感じ…。
ニュースを聞いた時も思ったんですけど、どうしてこんなことが出来るのか。
許せない。…と、思うだけなら出来るんですけどねぇ…。だから何が出来るってワケでもないんですけど。
ウチの家では犬は家族だし、寄ってくるだけでも可愛いと思います。
同じ命を持つ生き物をこんな風に扱う相手に対する怒りを覚えた巻でした。

右大動脈弓遺残症の回はわりかし面白かったです。
まぁ、パターンといえばパターンなのですが…(^^;)。

「生扉」は個人的には要らないかなぁ。
陵刀ファンには嬉しい回だったのかもしれませんが。

新キャラと鉄生の表紙。


■からくりサーカス 38巻■
佳境は佳境なんですけどね…。
結構前から、鳴海としろがねがあまりにも可哀想で、見るのが辛いです。
本当に最後幸せで終わるんだろうか…そうは思えないんですけど。
いや、面白いんですけどね。
面白いのと漫画として良い気分になれるのとは違うっていうか。
私は藤田先生の大ファンなのですが、あまりにも辛い状況が長すぎて…疲れちゃったかな(^^;)。
でも先が気になるので買う。

今回はパンタローネとコロンビーヌの辺りが嬉しかったです。
味方になってくれるといい。
心強いしね!(^^)
コロンビーヌが意外に可愛いよ…ゴスロリだけど(笑)。

私は鳴海×しろがね、勝×リーゼ派なので、リーゼと勝のエピソードがこれから観れると良いなと思います。出来れば上手くいってほしいなぁ…。
だからこそ、今回のコロンビーヌの「惚れた」発言は「いやいやいや!それは待て!!」と思わず突っ込んじゃったですよ。
嫌だよそれは…(^^;)。
最終的に勝×しろがねなんてなったら、鳴海の立場は…。
でもインタビューで藤田先生が鳴海としろがねの関係は肝みたいなことを言ってらしたので、いくら何でも…とは思うのですが。
頼むよホント。

何で薔薇…?(笑)
何か意味があるんだろうか。


■トト! 3巻■
1巻で男鶏団団長とのエピソードと、リオンの話に惹かれて買い始めたトトですが。
ウイッチが出てきた辺りからちょっとダレてきた感があります。
特に今回の巻の最後の方に出てきた爽師範…。
御免。キモイ。
ギャグだと受け止めて笑い飛ばすには無理ありすぎました。私には。
出てくる度にコマを読み飛ばしたい衝動に駆られたよ…。
それからすっかり興ざめしちゃった、ってのが正直な感想。
でも今本誌では割と面白くなってきたので、4巻に期待でしょうか。

この作者、何気に絵が上手いと思う。
初めドロシーは好きになれなかったんだけど、今はそんなこと無いです。
でもやっぱりカカシが活躍すると嬉しいわけで、その辺も含めて3人が成長していく姿が見れれば良いなぁとか。

本誌で読んでるので中身に関してはまたまた驚きは無いのですが、リメイクの辺りを本誌で読んだ時はゾクゾクしました。
カッコイイー!
いざとなれば身を挺して守りあえる3人の関係が好きです。
仲間ってこういう感じなんだよね。
凄くオーソドックスなRPGを見ているようで、ちょっとその辺ゲームに近いかもしんない(笑)。

…ところで、ドロシー・カカシ・リオン(ライオン)…ときて、いつになったら木こりは出てくるんですか?(笑)
初めて見た時から思ってたんですけど、リオンの人形って、パペマペっぽいよね(笑)。
意識したのかどうかは判んないけど。

鋼の錬金術師~シャンバラを征く者~感想

観てきました。鋼映画。
まだ見てない方の為に、以下はネタバレを極力抑えた感想です。
ネタバレ感想は下の「続きを読む」からどうぞ。


まず、ロイアイファンは期待しない方がいい。
ロイアイ的シーンは全く無いと言って良いです。
ほんの少しならありますが、気休め程度。妄想でのカバーが必須。

そして、ロイエドファン…特に、ロイ→エドファンは観たら喜ぶかもしれない。
エドを待ちわびるロイが見れます(笑)。
ただし、ロイの出番は少なめ。

アルエドファンは喜べ(笑)。
結局この二人はものっそ仲良いんですよ。お互いが半身みたいな。
そういう感じになってます。

エドウィンの人も喜べる内容アリ。
ただし、多大な期待を抱くと少し落胆するかもしれません。

個人的には、完全なハッピーエンドでは無いと言っておく。
内容もグロい部分多少ありますので注意。
これで本当に終わりなんだろうけど、良くも悪くもあのアニメを作った人が作ったんだなぁという内容になってます。
中心はあくまでミュンヘンに行っちゃったエドなので、ほぼミュンヘン。
時々鋼世界(アルとかウインリィ)。
メインキャラはちょくちょく出てますが、期待し過ぎるとガックリする人もいるかもしれない。
喜ぶのは少佐ファンでは(笑)。
少佐いいですよ。この映画の癒しはこの人だと思う(笑)。

あとは音楽ですが、これは最高です。
CD欲しいと本気で思った。
特に最初の方に出て来るジプシーが歌っている曲に惚れました。サントラ欲しい…。
あ、それと、ナチスドイツ辺りの歴史を勉強しておくと楽しいかもしれません。

総評としては、個人的には40点、エンターテイメント的には60点、アルエドファンには85点…って感じでしょうか(^_^;)。あくまで個人意見ですが。
詳細(ネタバレ)を知りたい方はネタバレ感想をどうぞ。
ただ、最後に言っておきたいんだけど、本当ロイアイファンは後で観ても大丈夫だ(苦笑)。
それだけを求めるのであれば、金を払ってまで観るのは止めた方が良いと思います。
アニメの続きを見たい人には一応勧めておこうかな。
アニメでアルとエドがバラバラになったことが辛いと思った方なら、これをキチンとした続編として見て、それなりに楽しめるはず。
他にも、特にカップリングとか拘りは無くて、単にアニメの続きが見たい方にも、ちゃんと楽しめる内容にはなってるはずです。
やっぱり、ファンにとっては、鋼が見れるだけでも嬉しいですものね。
鋼映画おまけ映画チケットについてきたオマケ。

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SEED DESTINY 39話「天空のキラ」感想

ブログ初心者なので、不備が目立ってすみません。
その内勉強してもそっと自分らしく整えたいです。

さてさて。
今日の種Dですが。
先週の方式が楽だったので(オイ)、そういう感じで書いていきます。

■え…主役…?■
ジブリールが逃げたことに気付くシン達。
シンは相変わらず攻撃的です。
…自分でも、もう止め方判んなくなっちゃってるっぽい…。
ちょっと鬼気迫る感じなので、一応先週ラブったルナもシンに引いてる感じ。
レイはいつも通りだけどな!(苦笑)ってか、アンタ議長のプラスになることなら何でもいいんだろ(笑)。
しかし、シン達の出番は今週はこれでお終い。
え…シンって主役じゃなかったっけ…?
あれですかね。
妹の彼氏が言ったそうなんですが、「主人公はアムロだけど主役はシャアなんだよ」ですか。
「主人公はシンなんだけど、主役はキラなんだよ」…笑えない(^^;)。
不憫な子だのぅ…シン…。

■キラとマリューさん■
キラは、マリューさんには結構素直に弱音を吐けるようですね。
それでもまだまだって感じだけど、何だかんだで頼りにしてるんだろうか。
何か姉と弟みたい(^^;)。
カガリとは兄と妹って感じかな(笑)。いや…むしろ恋人っぽいというのは禁句か(苦笑)。
キラは何も出来ない自分を歯痒く思っているようですが、今までさんざん頑張ってきたのに、そんな役立たずみたいな言い方止めなさい。
キラは頑張ってるよと言ってあげたい。
こんな時キラの側にラクスがいてくれたら、ふわっと包んでくれるだろうになぁ。

■ダコスタ君の失敗■
そのラクスは、エターナルが見つかって大ピンチ。
ダコスタが尾行されてたらしい。
諫める虎に、逆に自分が迂闊だったと頭を下げるラクス。
…ホントに、どこをどうやったら金持ちのお嬢様なのに(偏見)こんないい子に育つんだ。
もはや女神の領域ですよラクス様。←様付けかぃ。
頭の回転も、覚悟も、群を抜いてますね。完璧すぎて寧ろ怖い。
ダコスタが得てきた資料「デスティニープラン」でしたっけ?あれって何なんだろう。
それを熟読すれば、ギルの真意も判るんだろうか。
ラクスはそれを相当重要なものと判断したのか、攻撃に晒される中、最悪それだけでもポッドでAAに射出すると言い出します。
え…死ぬ覚悟既に出来てる…?
本当は怖いだろうに、偉いよなぁ…というか、偉すぎだろう。
ラクスとキラに関しては、もっと子供っぽく過ごさせてあげたい。
戦争がそれを許してくれないんでしょうが、この子達は背負いすぎだと思います。
さて。エターナルは相当ピンチ。
虎がムラサメで出ますが、相当苦戦しているようです。
20機以上のMS(あれ?MA?)と母艦を相手に1機とエターナルではなぁ…厳しいよな。
虎は足片方ないし。
でもあまりそれは関係ないようですね。逆に機体の方が俊敏に動けているような…(苦笑)。
さすが昔取った杵柄。←年寄り扱い?!
…私、虎は種の頃から好きですよ?(苦笑)

■アスカガ復活?■
あー…これはねぇ…先週ヒートした身としては、結構厳しいものがあるのですが。
アスランはキラとカガリのことを守りたくて、その為の力が欲しくて焦ってしまったのかもしれないと言う。
カガリは、オーブを守りたくて、その為にアスランを裏切って結婚しようとしてしまったと言う。
お互いがお互いに想いあってはいたけれど、すれ違ってしまったという会話が交わされます。
お互いに罪悪感を抱いているのか、怒ることも責めることもしない。
責めるとしたら、自分自身のようで…。
やっぱりお似合い…なのかなぁ、この二人…。
そしてメイリンのことも心配するアスラン。
メイリンのことは私が面倒をみるからというカガリ。
…随分寛容だな、カガリよ。
アスランはメイリンは巻き込んでしまっただけだと又も自分を責めてますが、カガリは「お前のこと好きなんだろ」とズバリ。
核心ついてますけど…。
でもアスランはスルー。
え…鈍いにも程があるだろ…?
しかもカガリも、嫉妬してる風には見えないし。
えー…普通嫉妬しない?
心が広いのか、敵にもならないと思ってるのか。…後者だったら嫌な奴じゃないか(笑)。カガリのイメージではないけどな。カガリはストレートに嫉妬するタイプかと思ってたけど…。
戦争にしたくないと皆思ってるはずなのに、どうしても上手くいかない。やっぱりロゴスが悪いんだろうかと言うカガリに、シンのことを思い出すアスラン。
最終的にやはりシンがキーになるんでしょうか。…主人公だしね…それぐらいあってくれないとね(^^;)。
でも、EDの「二人なら終わらせることが出来る」で映ってるのはキラとアスランなんですけど(笑)。

■ムウの記憶■
エターナルが襲撃されてる、との放送に、暴れ出すアスラン。
昔のラクスと、逃げる直前のミーアの顔を思い出して、「守らなきゃ」と必死です。
アンタ守りたいもの多すぎだ(苦笑)。
たった一つでも、「守る」ということは本当に難しいのに。
欲張りすぎですよ(笑)。
そのアスランの様子に、「隣が煩いんだけど」とブリッジに通信するネオ。
呆れたようにアスランを見る姿とか、「俺はネオ・ロアノーク大佐!」と言う言い方とか、本当にムウなのに…本人が思い出してなくて、それが哀しい。
マリューさんは、「ブリッジの通信コードは覚えてるのね」と哀しそうに微笑んで通信を切ります。
それがまた切なかった…。
こうなったら、記憶が戻らないままでもいいから、「ムウ・ラ・フラガとかいう奴としてじゃなく、ネオ・ロアノークとしてあんたを守りたいんだ」とかいう台詞をマリューに言ってくれたりしないかな。してくれ。
さて。
通信でのアスランの言葉を聴いて、カガリのルージュを借りると言い放ち飛び出すキラ。
本当は、ラクスがピンチだと聞いた時点で飛び出して欲しかったけどな…いつもの種Dでのキラらしくない。
でも、「有難う、アスラン!」に萌えたのでヨシとしよう(笑)。
そしてキラは、早口言葉でプログラムを起動し、ルージュ発進。
もう早口言葉はキラの十八番になってきましたな(笑)。保志さんも大変だ…。

■ストライクフリーダム■
何とかエターナルのピンチに間に合ったキラ。
虎に促されて、エターナルへと入ります。
その途中でストライク大破。…えー…これルージュだよね?
借り物をボロボロに…(笑)。
そして、待ってました!!キララク全開!!
嬉しそうにキラを迎えるラクスに、「君に会えたことが嬉しい」と微笑むキラ。
抱き合ってますよ。ラブラブですよ。
いつのまにこんなにラブラブカップルに…。←今更?!
あぁでも、嬉しかったです。嬉しかったですとも。
でも、ラクスの方はやっぱりキラに会うとちょっと弱くなっちゃうんでしょうか。
キラに「あれは?」と言われるまで、キラにべったりですよ(笑)。
その間虎ピンチだっての!死んだらどーする(^^;)。
で、とうとう新しい機体の所へキラを連れて行くことに。
その途中で又ラブラブ。でも今度はさっきまでの甘さが無いのが流石この二人というか。もう顔つき変わってるんだもんなぁ。
しかしラクスは、キラに新しい機体を渡すのは気が進まない様子でした。
やっぱり闘ってほしくないんだな。
闘った後のキラが、どんなに辛い顔をしているか、知っているから。
それでもキラは、そんなラクスの気持ちも知った上で、「これで僕の闘いが出来る」と覚悟を決めた顔で言い切ります。
争いに争いで対抗しても、戦火は広がるばかり。
だから、それに関しては、決していい方法と言うことは出来ないのですが。
多分それを十分理解した上で、キラもラクスも、この道を選んだのでしょう。
だからこそ、ラクスは涙を浮かべながらも、耐えながらキラを送り出すことを選んだ。
闘う方法を与えた。
それが最善だと判断したならば、そしてそれを実行する力があるのなら、覚悟を決めて進むしかないのでしょう。
キラは新しい機体で出撃。
…スーパーフリーダムって名前は止めたんだね(笑)。
それにしても、ところどころ金色なんですけど…ラクス様の趣味ですか?(笑)
しかも、背中にとんでもないもんが付いてます。
フリーダムにあんなもの付けたら、最強でしょう…しかも乗ってるのがキラですよ。誰が敵うというのだ。
さすが強い強い。
2分で25機を撃墜。
2分…。
そして、相手を倒して複雑な顔をするキラ。
まだ涙を浮かべて、それでもキラに微笑みかけるラクス。(でも見えてないよな、あの位置…。)
これから「皆の所へ帰る」んでしょうか。
寧ろアスランの所へ帰ってくれ(笑)。

■予告■
ジブリールはオーブへ向かったんですね。
んで、ユウナと共同戦線を張るわけですか。
カガリが号泣してたところを見ると、オーブに何かあったのかな…。
アカツキっていうのは、あの黄金色のキラキラ機体のことでしょうか。…また豪奢な機体だなぁ。
ルージュが壊されたことも考えると、カガリの新機体かと思うのですが…。
もしかして、「暁の車」に掛けた?(笑)

SEED DESTINY 38話「新しき旗」感想

今日の種Dはちょっと演出が特殊で、流れとして感想を書くのは私には難しいので、記憶に残ってるものを頼りに順番に書いていこうかと思います。

【OP変わりました】
個人的にケミストリーは特に好きでも嫌いでもないのですが、種DのOPとしては微妙な感じに思えました…。
絵も使い回しが多いし。まぁそれは恒例ですが(笑)。
色々突っ込みたいことはあるんだけど、パッと見た感じ、最終的にシンもキラ達と共闘するのかな…?
シンとレイが闘ってるっぽかったのが気になる。
一瞬出てきたステラにちょっとしんみりしちゃいました。
でも最大は、オーブ服のアスラン!!(興奮)
似合う似合わないは別にして(オイ)、キラとお揃いなのが萌える!!

【アスキラ万歳】
アスランとキラは、予想通り再会。
ずっとアスランに付き添っているキラ。
アスランの名前を呼び続け、それに応えるようにアスランが目覚めた時、目の前にはキラが。
涙するアスラン。
キラが死んでなくて涙を流すアスラン!!
それだけでも私テレビ前でガッツポーズ(笑)。
これよ!!これが見たかったのよ!!
苦しそうな息の下で(外見そんな風に見えなかったんだけど、やっぱりそれなりにダメージはデカかったらしい。そらそうか)必死にキラとカガリに、自分の真意や議長の真意を話そうとするアスラン。
キラはひたすら「もういいから」を連発。
もうね。キラが、アスランに凄く優しいんですよ。
んで、カガリを一応立ててるんだけど、カガリは涙を浮かべてあんまり喋ってないから、キラがずっとアスランを労って、宥めてる。
アスランの方は、議長に従ってフェイスとなった理由として「守りたかった…カガリも、キラも」と初めて胸の内を吐露します。
でもあれだよね。
多分キラの比重の方が大きいよね(笑)というのは、腐女子の妄想ですが。
んで、議長はシン達の純粋な思いを利用してるんだと…多分言いたかったんだと思うけど、言葉は殆ど聞き取れず。
そんなボロボロのアスランに「僕達はこれからいくらでも話すことが出来るんだから」今無理しなくてもいいとか言っちゃうキラ。
それって、
「これからもずっと一緒にいようねアスラン」宣言と受け取って宜しいのでしょうかキラ様…!!←落ち着けよ。
アスカガっぽいシーンがあろうが、何だろうが、今日の私はそんなもの目に入りません。御免。
本当に、製作者有難う。
狙ってようが何だろうが、二人が仲良ければそれでいい。
いや、キララクも好きなんだけど。
原点はやっぱりアスキラなのです。

【シンルナになったねぇ】
ルナは、シンといつの間にか仲良し。
メイリンが死んだ(と思ってる)のも、アスランが裏切った(とこれまた思ってる)のも、全てはロゴスが狂わせたせいだと認識し、新たにロゴスを討つ決意を固めたようです。
辛そうなシンを労るように触れるルナ。
そしてシンが衝動的にルナを抱きしめ、キス。
んでその後「御免」「…ううん」って。
うーん…何が「御免」で何が「ううん」なのか。
衝動的に辛いからって依りかかる意味で甘えてキスしてしまったから「御免」なのか。
その気持ちを理解しているからこそ、それでも支えになって一緒に闘おうと思っての「ううん」だったのか。
そのくらいしか私には解釈できませんでした。
唐突にシンルナだもんなぁ…ステラの立場は。
ルナはインパルスに乗り、そのインパルスをシンは守ると宣言。
恋愛なのか違うのか、微妙な二人だ…。
しかもその後、案の定シンに助けられてるし。
ルナは空中戦慣れてないし、インパルスだって実戦経験無いだろうし、まぁ無理ないんだけど。
叫んでないで周り見なさい(苦笑)。
シンは、守ると決めたら男前ですね。

【スティング復活】
生きてたことはネタバレで知ってたんですが、やっぱり不思議。
あれでよく生き延びたね。
でも速攻ご臨終。今度こそ間違いなく。
…あのー…オクレが出てきた意味が理解できないんですけど…。
最期の言葉も聞き取れなかったし。
別にオクレじゃなくても良かったんじゃ…。
シンは、凄い人相になってます。怖い。イッちゃってるんですけど。
どうしよう。誰か止めてやれよ。
シンは本当は戦うの辛いんじゃないかな。
必死に駆けてきて、自分が何を望んでいたのか、見えなくなっちゃってるんじゃないかな。
だから戦闘前にルナに甘えちゃったんじゃないのかな。
早く目を覚まさないと、取り返しがつかなくなるのは世界だけじゃないかもよ?

【戦闘シーン】
あれだけ脅威だったデストロイがボコボコ破壊されてると、拍子抜け。
ルナは活躍して「私も赤なのよ」と強気。でも初めての機体で頑張ってるんだから、無理ないか。
やっとルナも活躍したって感じですね。今まで押され気味だったから。
レイの機体がイマイチ活躍して無い気が…。
それとも私がアスキラに注意が行き過ぎてて見逃しただけ?(^^;)

【新ED】
最高!!やっぱりSee-Sawはいいね!!
何度も何度もビデオ巻き戻して聴いちゃいました。
出たら絶対レンタルしに行こう。
マリューさんとネオが手を繋いでいるのに涙が出そうになりました…。
改めて、恋人になってくれるといい。
生きてさえいれば、新たに始められる。生きてさえいてくれれば。
ラクスとミーアが同じポーズなのが深いと思いました。
暗示か…?
でも、その先にいるのが、
キラとアスランの肩組みツーショット!!
しかも歌詞まで何だかバッチリ合ってるんじゃないですか?!
くそぅ、ニクイぜ。←落ち着け。
原作はアスキラ復活をさせようとしているんですね。それに決定ですね。もうそれで行っとけ。←暴走中。

【予告】
アスランがだいぶ元気になっててホッとしました。
カガリが何に驚いてるのか気になる…。
キラとラクスは出会うのかな?楽しみ!
とうとうエターナル出撃。それと共に虎出撃です。死ぬなー!
メイリンが熱出してたのが気になる…かな。何で?
アスカガは破局と聞いたんですが、それはガセネタなんでしょうかねぇ。
さて、どうなるか。
しかしタイトル…「天空のキラ」ってどうなの(苦笑)。
シンの立場は。
私はキラ好きなのでいいけど、種Dはキラの存在大きすぎやしませんか。
曲も以前ので良かったけどな。カッコ良くて。
いや、TMRは好きなんですが、予告に歌が入ると聞き取りにくいのよ、どちらも。
ミーティアみたいな使い方の方が良かったんじゃ…。
曲的には珍しくあまり好みではなく…御免なさい。ミーティアの曲の感じが大好きでした。
大ちゃん、あんな感じの曲にしてくれたら良かったのに~←無茶言うな。

そういえば、今回の種D待ち受け画像、何故かアクセスできなくて入手できませんでした(泣)。
入手出来た方、キャラが誰だったか教えて頂けませんか。
ラクスやキラだったら…むしろネオとかだったりしたら、私泣く。嘆くともさ。

SEED DESTINY37話「雷鳴の闇」感想

感想…といっても、一日経ってから書いてるので、だいぶ記憶が曖昧…。御免なさい。
とりあえず、思い出しながら書いていきます。

前回脱走したアスランを追うべく命令を受けたシンは、戸惑いを隠せない模様。
個人的にビックリしたのは、あれだけ反発してたけど、喧嘩もしてたけど、シンはシンなりにアスランのこと仲間として見てたんだなぁということ。
でないと、あんな反応しませんよね。
今までの回想が頭の中を回って、混乱しまくってるし。
これはアスシンの人大喜びでしょう(笑)。

ところが、レイの方はただひたすら「ギルを裏切った」のが許せない様子。
「ギルを裏切った罪は重い。万死に値する」みたいな(笑)。いや、そんな台詞は言ってませんけどね(^^;)。
ギルと連絡を取って、ギルの方も「撃墜許可」を出しました。
これで捕縛ではなく撃墜が可能に。
うわー…容赦ないな、ギルもレイも。

アスランは必死にシンを説得しようとし、レイはそんなシンをアスランの言葉に惑わされないよう邪魔をするという構図。
シン板挟み(笑)。
迷いに迷って、メイリンがアスランと一緒に乗っていることも知って、ますます混乱。
混乱に混乱を重ねた挙句…
切れました。
思いっきり種割れ。
とうとうアスランを撃墜してしまいます。
何て言うか…今まで信じてた分、ショックも大きかったようで。
もうシンの中では、ギルが絶対なんだよね。
ギルなら「戦争の無い平和な世界」にしてくれると信じて、そんな世界を夢見て、その為にアスランまでも撃墜してしまった。
撃墜後大泣きしていて、ショックも冷めやらぬようでしたけど。
何しろ、ずっと友達だったメイリンや、仲間だと思ってたアスランを自分の手で殺した(とシンは思ってる)んですから、そりゃショックでしょう。
そんなシンを「よくやった」と褒めるレイ。
もうね…シンが辛いだろうなぁとか、いっそ可哀想になる反面、レイが全く動じていないのが逆に恐ろしく感じました。
怖いよレイ…。

そして、シンがルナマリアとご対面。
ルナマリアもシンのせいでメイリンが死んだとは思ってないだろうけど、撃墜したことは事実で、どんな顔をしたらいいか判らない様子。
そんなルナとすれ違いざま、シンが一言「御免」ってポソリ。
それがスイッチになったみたいに、ルナ、シンの背中で号泣。
シンもそんなルナを抱きしめちゃったり。
あー…そっか。噂では聞いてたけど、今後はシンルナか。
いや、実は種Dの初期の頃ではもしかしたらシンルナかなと思ってたので、それほど抵抗は無いですが。
えー…今更…という気がしないでもない。
シンステカムバック(泣)。
アスルナも密かに応援してたんだが…ちょっと残念。
でも、ルナいい子だよね。
一言もシンのこと責めないでさ。
いや、シンは責められるようなことしてないですよ。
命令だし、裏切られたと思い込んでるわけだし、あの行動にもそれなりに納得がいきますから。
ホントにアスランが死んでたらちょっと許せなかったかもしれないけど(苦笑)。
私でさえそうなんだから、大事な妹を実際撃ったのはシンだと判ってる以上、ルナもシンのことを恨んでも無理ないと思うんですよ。
でも、一言も責めなかった。
これって、シンがやりたくてやったんじゃないってことが判ってるからですよね。
いい子だなぁ。
いや、ホントにお似合いかもしれん。この二人。
落ち着くところに落ち着きすぎて拍子抜けではあるが。

そして、今度はキラ達の状況が。
キラが「ラクスと連絡が取れますか」とか言ったよ!!
次はキララク?!やっとキララクが見れるの?!
二人して言ってることがリンクしてるのが、通じ合ってるなぁという感じで良かったです。
「取り返しのつかないことになる」と焦るお二人。
えーと…ギルはもう悪役決定?(苦笑)
ギルが今後やろうとしていることが二人には見えているようですが、私にはサッパリ判りません。鈍い?(苦笑)
「世界は滅びの道へと歩む」とか何とか言ってた気がするけど、何でロゴス殲滅って言ってるギルが、次はオーブとか、そういうことになるんだろう。
あれかな。デスノみたいな(笑)。
ギルが「新世界の神になる」とか(笑)。そういう意味での滅びかな?
まぁね…私も、ギルが本気で世界平和のみを願ってる、そんな綺麗な幻想を実現しようと尽力している人物なんて、思っちゃいませんけど。
ラクスを平気で殺そうとしたしな!←そこかー!!
いや、私ただのラクスFanですから(笑)。
ところでさ…ネオどうなったの?(^^;)

アスラン達は、キサカに助けられてました。
あの攻撃を受けて何でコックピットだけ無事だったのか、私はそっちを問いたい(苦笑)。
いやまぁでも、何でもいいよ。生きていてくれれば。
キサカは多分AAを目指してる。
キサカが何であんなにタイミング良くあそこにいたのか。タイミング良すぎじゃないか。まるでアスランが脱走して撃墜されるのを予想したみたいじゃないかとか、色々疑問はあるのですが、とにかく有難うキサカ!!
来週はアスキラも見れますか?!見れちゃいますか?!(興奮)←落ち着けよ。

予告から見たところ、来週も戦闘シーン多そうですが、多分アスランとキラも再会するよね?!
「アスラン!!どうしてこんな…!!」
「キラ…俺は…御免…っ」
とかいう展開があるといい。
むしろそうなれ(笑)。←ドリー夢もいい加減にしなさい。

粗筋と妄想(笑)ばっかりの感想ですみません。
アスキラ妄想とキララクへの期待で爆発しそうな氷上でした(大笑)。
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氷上和奇

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