面白いよー

最近録り溜めてた録画を観て、大泣きしました。

PandoraHearts DVD Retrace:IVPandoraHearts DVD Retrace:IV
(2009/10/23)
皆川純子川澄綾子

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「あの子はただ、『大丈夫、ここにいてもいいんだよ』って言ってくれる誰かがいれば…アンタが傍にいてくれれば、ただそれだけで良かったんだ!」
この台詞で号泣。

最近自分のトラウマ(とまで言ってもいいのかどうか判らんが)とよく向き合っているのですが。
原因は見えているんだけど、克服法が判らないなぁ。
PandoraHearts 6 (Gファンタジーコミックス)PandoraHearts 6 (Gファンタジーコミックス)
(2008/08/27)
望月 淳

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6巻まで読んで、うわーオズが怒られてるの、人事じゃねぇぇと思って苦笑してしまいました。
本当に全く似たような問題を最近抱えていますよ。
受け止めることがこんなに難しいなんて思っていなかった。
オズはどうやって軽くなったのかなーとか。
本当に気付いた時点で一歩前へ進んでいるのならいいなぁとか。
色々考えさせられてます。


しかしこのアニメ、絵が綺麗だなーってのと、音楽が超好みだったので見始めたのですが、まさか漫画まで買うことになるとはなー。
サントラ聴いてみたいなーという思いが日に日に強くなっていく…。
TBSアニメーション「PandoraHearts」オリジナルサウンドトラック1TBSアニメーション「PandoraHearts」オリジナルサウンドトラック1
(2009/07/08)
TVサントラWAKANA

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特に、ビーラビットの力が解放されたときの曲が好きです。
あと予告の曲とか。
OPもEDも好きー。


これと戦国BASARAが今期の個人的ヒットでした。
BASARAは二期やるらしいですねー。おめでとー!
また観たいです。是非是非。
でも家康とかなしでやるのか…。
ただかつーって叫び、結構頭に残る(笑)。
一番好きなのは伊達と小十郎かなと思っていたのに、どうやら佐助だったらしいです(笑)。
えーい皆好きだよ。
長政と市のやり取りも結構好きなんだけどなー。長政好きだよ私は。

テーマ : Pandora Hearts
ジャンル : アニメ・コミック

整理してたら結構ハマった

HDDの整理として、今まで見ていなかった「戦国BASARA」を見てみました。
最初かなりぶっ飛んだOPに相当引いたんですが(笑)。

…いやー、これ面白いね!!

こういうもんだと割り切ってしまえば、突き抜けていて非常に楽しい。
キャラクターは濃い分くっきりしていて判りやすいし。
西川くんの歌うOPもいいなー元々好きだしな。

私はそもそも歴史というか社会全般まるで駄目な文系だったのですが、これは楽しめるー。

元々織田信長は好きだったのですが、最近知れば知るほどちょっと引くなぁ…やっぱり残虐非道だったのかな。私は彼には彼の考えあってのことだと思ってきたんだけど。
そして一番好きなのは実は独眼流政宗と真田幸村だったのですが、なんとこの二人が主人公ではないですかー。知らなかった。ゲーム持ってないから全然知らなかった。
しかも! しかもですよ!!
政宗中井さんー!! なーかーいーさーん!!! ゾローーー!!!
超ラブ。どうしようカッコイイ。しかも剣使いじゃないですか。さすがゾロ!(違)
幸村の「おやかたさまー!」「ゆきむらー!」も楽しいです。わははなんじゃこいつら。
呆れている佐助が子安さんなのもいいね! ついムウを浮かべちゃうけど。ハマってると思う!
最近大河とかで見ていると、上杉と武田は本当にいいなぁと思っちゃいます。
義。大好きだ。
武田信玄と上杉謙信もすっかり好きになりました。
多分偏った知識だとは思うけど(笑)。

ただ、お市がちょっと…頭いいイメージがあったから、なよなよっぽくてイメージ違うなーと。ビックリした。
しかも声が能登さんじゃないですか。あい! あいだ!(笑)
さすが能登さん。いい意味で暗いです。このお市の性格には合い過ぎていていっそう暗さを際立たせているような。

んでもって、織田信長の若本さんの声。
どっかで聴いたよ。絶対どっかで聴いたって。思い出せねー! と思って調べてみたら、判明しました。
シャルル・ジ・ブリタニア(笑)。おまえかっ!(笑)
どうりでなんかいやーな感じになると思った(笑)。
ルルをさんざん苦しめやがってーというのは置いておいて。
いやはや、さすが若本さん。凄く魔王っぽいです。ハマってます。

で、かすがの演出が笑えるとか、服装もう少しでぽろりじゃないかとか、そういのは突っ込んじゃいけないんでしょうかね(笑)。

来週が楽しみです。
残してはいなかったけど、残しておけば良かったかもなー。マジ面白い。
ちょっとゲームにも興味出ました。



あ、そういえばパンドラハーツも結構面白い。
絵の塗りとかが好きです。
あと曲も割と。
しかし途中から見たから、サッパリ解らん(苦笑)。
とりあえずちょこっと見られたら見ていきたいです。

テーマ : 戦国BASARA
ジャンル : アニメ・コミック

コードギアスTURN 25 『Re;』見ました

あまりにあんまりすぎて、言葉も出ませんでした。
コードギアス最終回。

ハッピーエンドにはならないだろうと薄々判っていました。
罪を犯したことには変わりなく、のうのうと幸せになることなど赦されないというのも解ります。

でも。
でもさ。
ルルーシュは、いったい今までなんのために生きてきたんですか。
ゼロになる前はひたすらナナリーのため。
ゼロになってからもナナリーのため。
ナナリーが自立してからは世界のため。
ほんの一瞬だけ幸せを、自分の存在を感じたことはあったろうけど、それ以外は全て誰かの為に捧げて結局命まで捧げてしまった。
ご都合主義でもいい。
死んだと見せかけて生きていてくれても良かった。
社会的に抹殺されても、例えばギアスのおかげで命を取り留めてC.C.と二人で生きてくれるとか、そういう淡い期待も抱いていました。
でも無理だった。
結局ルルは一人で全部背負って逝ってしまった。

スザクもあんまりじゃないですか。
そもそも間違っていたとはいえ誰かの為に罪を犯して、それを背負ってずっと苦しんできて、また今回あまりにも重いものを背負って、しかももうスザクとしては生きられない。
しかし彼は生きている分まだいいという気もしますが、それでも背負ったものはあまりにも重いでしょう。
彼は結局背負うばかりの人生だってことですか。

存在を認められない辛さというのは物凄くよく解ります。
そこにいるのに、いないものとして振舞わなければならない。
いると思われることさえ罪。
存在全てを、行動全てを否定される辛さ。
笑うことさえ許されず、喋ることも動くことも全てが許されない。
自分の存在そのものが許されない。
そんな自分の境遇を恨む気持ちは持つなという方が難しい。
よっぽど人間できてりゃ別ですが。
だからこそ、ルルーシュには自分という存在価値を見出して欲しかった。
そして、たとえそれがどんな形であれ、少しでも幸せになって欲しかった。
でも結局彼は、最期の最後まで自分の存在を消すことを目指さなければならなかった。
そんなことってありますか。
ちゃんと生きているのに、それを最期まで肯定されなかったなんて。
数人が解っていたって、そんなもの死んでしまえば何にもならない。


とにかく今はただ辛いだけで、やっぱりハッピーエンドじゃない話は悲しいなぁと思うばかりです。
何が悪かったのか、どこで間違ったのか、それは多分答えが出ないんだろうなぁと思います。
今までコードギアスというアニメを見てきたことを否とはしませんが、それでもやっぱり、私はルルーシュに幸せになってほしかったなと思います。
それがひどく悲しくて、辛くて、どうか自分の今最愛のキャラ二人だけは最後幸せになって欲しいなぁと願います。
…多分そっちは大丈夫だろうと思うんだけどさ…。というか、思いたい。

テーマ : コードギアス 反逆のルルーシュ
ジャンル : アニメ・コミック

ぎあす。

コードギアス TURN 23 『シュナイゼル の 仮面』



…………見ました。今週。


ルルの幸せってどこにあるんですか。

あの子はいつになったら自分の幸せを考えてくれるんですか。

…もう幸せになろうとは思ってないのかもしれないなぁ…。
じゃあ、彼はもう死人も同然なんですか。

めそり。



スザクの「僕はルルーシュの剣だ。君は盾となってくれ」にうるりときました。
スザクも幸せじゃないよね…。
彼はきっと、ユフィを失ったことと、フレイヤを撃ってしまったことで、自分の幸せを捨ててしまったんだね。
彼もまたルルと同じで幸せなんてもう考えていない。
ルルにはまだC.C.がいてくれるけど、スザクには誰がいてくれるんだろう。


ここへ来て最後の切り札がニーナになるとは。
でも、自分のやったことをちゃんと受け止めて、やれることをやろうとしている今の彼女はとても好きです。
これで最後まで彼女がやりきれば、私は彼女を尊敬する。
きっと今度ミレイと会った時は、彼女はミレイと笑って握手できると思うんだ。


まさかのヴィレッタ妊娠。
驚愕した。
扇…おまえ結構やるときはやるんだね…(笑)。
生きてて良かったな!
二人でとっとと幸せになるといいんだよ。

そして藤堂と凪沙も上手くいった感じ?
良かったねぇと思うんだけど、藤堂は無事なんだろうか…。
直撃じゃなかったんだから、無事…だと思いたい…。



それにしても、ルルーシュがここまで誤解を受けていると、本当に辛い。
あんなに一緒に闘ってきたのに、誰も彼を解っていなかったのか。
ナナリーでさえそれなのか。
彼がただ覇道を極めたいがためだけにそんなことをするような人間なんだとしか思えないなんて、それが哀しい。
何も聞かされず、嘘を吐かれて騙されるだけのナナリーも可哀想だが。
ルルーシュが、彼女を温室に閉じ込めようとせず、全てを打ち明けて全てを話していたならば、また結果は違っていただろうに。


シュナイゼルが黒すぎる。
彼の論理はそれはそれでとても芯が通っているとは思うんだけれど。
でもそれは彼自身にとって都合のいいものでしかない。

コーネリアはどうなったんでしょう…。
まさかあれで死んじゃったなんてことないよね?
私は彼女こそがトップに相応しい器という気がするんだが。
もしくはナナリーがトップで、彼女が宰相かな。
それが一番平和的だと思う。
絶対実現しなさそうだけど。


とりあえず背中合わせで手ぎゅーが萌えました。
という話は十分本家日記でやってるので、それ以外のことを書いてみました。
もうルルが幸せになってくれればなんでもいいんだけどさ。

テーマ : コードギアス 反逆のルルーシュ
ジャンル : アニメ・コミック

コードギアスTURN 21 『ラグナレク の 接続』

今週リアルタイムでがっつり観ましたよー。
そして一言。

こいつぁ予想外だぜ

いやだって、叫びたくもなるでしょ?
さすがになんかもうエーッって感じでしょ?
だってスザクがルルと手を組むって言うかラウンドオブゼロって言うかくるくる上から降りてきたって言うかぁぁぁぁぁぁ!!!!!
すみません。ものっそ予想外でした。これはないわ。
いやー凄い裏切ってくれたな、スタッフさん。


今週は短くまとめるとこんな感じ。
シャルル皇帝と二人きりでCの世界に閉じこもったルルーシュ。
そこで母の死の真相を聞きだそうとする。
ところがそこへ当の母、マリアンヌ登場。
とうとう明かされる真実。
実はマリアンヌを殺したのはV.V.だった。
その昔、シャルルとV.V.は権力争いに巻き込まれ、嘘にまみれたその争いに辟易としていた。
自分の母すらその権力争いで失っていたシャルルは、V.V.と「嘘のない世界を作る」と誓う。
だがマリアンヌと結婚したシャルルは他人を理解する喜びを知り始める。
それに自分達の誓いが破られることを恐れたV.V.は、マリアンヌを殺害。
そしてナナリーを使って嘘の目撃者を作り上げ、マリアンヌが他者に殺されたように細工する。
しかしマリアンヌはその時意識を渡るギアスに覚醒。
少し前に使用人見習いとして館に滞在し、現場を偶然目撃してしまったアーニャの意識に自分の意識を渡らせ、その中にずっと潜んでいたのだった。
そして自分の意識が表層に出ている間はC.C.と会話できることを発見。
全ての真実を知ったC.C.は教団を離れ、シャルルはV.V.が嘘を吐いたと知る。
だが嘘の目撃者とはいえ、ナナリーが危険なことには変わりない。
ナナリーが視力を失ったのはV.V.から逃れるための二人の計画だったのだ。
ルルーシュとナナリーを日本に送ったのもV.V.の目を逃れるため。ひいては二人を守るためだったのだと話すシャルルとマリアンヌ。
意外な事実に驚愕するルルーシュ。
そして現在、シャルルとマリアンヌはラグナレクを接続させ、アーカーシャの剣を発動、神を殺すことを計画。だが実行にはC.C.のコードが必要不可欠。
そこへ現れるC.C.とスザク。
コードは揃った。ラグナレクは起動を始める。
人は誰でも仮面…ペルソナを持っている。人と上手くやるため、自分がその世界で生きるため、人は誰でも自分自身にさえペルソナを持ち嘘を吐く。
だが世界が生まれ変われば、もうそんな必要はない。そこはナナリーやユフィが望んでいた優しい世界になるのだ。
だがルルーシュは言う。
それは違う。それはナナリーたちの望んでいた優しい世界ではない。
その世界には変化がない。人は何故生きるのか。何のために生きているのか。
守りたいものがあるからだ。守りたいものの為に嘘を吐くのだ。
何を言おうとも、お前たちは自分達を捨てたのだ。
お前たちが言っているのは自分に優しい世界だ。ナナリーの望んでいたのは、他人に優しい世界なのだ。
計画を優先した二人には自分達が生きようが死のうが関係はなかったのだ。
それは違うと否定する二人にルルーシュはギアスを発動する。
二人にギアスは効かない。だがCの世界自体、人の意識でできている。ならばギアスも効くはずだ。
無駄だというシャルルの前でルルーシュはギアスを発動し続ける。するとギアスを持たない方の瞳にもギアスが発動。
強力な両目のギアスでルルーシュは願いを託す。未来を望む力をと。明日が欲しいと。
アーカーシャの剣が停止する。Cの世界と二人の夢は砕け散る。
そして二人はCの世界に飲み込まれ、消えていく。
嘘の満ち満ちた世界を望むとは愚かだというシャルルにルルーシュは言う。
ナナリーの笑顔の意味を知っているか。彼女は、世の中には自分一人ではできないことがあると知っていた。彼女の笑顔はせめてもの感謝の気持ちなのだ。それを嘘だとは言わせない。
高みに立ってそれを見物していただけのお前たちは俺たちを捨てた。真実はその一つだけだ。
そしてルルーシュは言い放つ。お前の世界は俺が否定する、と。
二人は消え去った。
残された三人。
スザクはルルーシュに向けて刃を向ける。ユフィの敵だと。しかし…。
一ヵ月後のトウキョウ。
皇帝が一ヶ月ぶりに姿を現すということでテレビ中継が入り、宮殿に親族が立ち並ぶ中、現れたのはなんとルルーシュ。
ルルーシュは自分が皇帝だと宣言する。皇帝は自分が殺した。だから自分が皇帝なのだと。
反逆罪だと言って攻撃してくる兵士の前に上空からスザクが現れ、ルルーシュを守る。
ラウンズを超えるラウンズ、ナイトオブゼロの称号を与えられ、スザクはルルーシュの騎士となったのだ。
そしてルルーシュは一同全員に命令を下す。我を認めよ、と。
そしてブリタニアの国はルルーシュのものとなった。
一連の出来事を見つめるシュナイゼル。
全てはルルーシュに渡す。だが問題はその先なのだと…。


…まあこんな感じなのでしょうか?
全然短くならんかった(笑)。すみません。
で。
その先の問題ってなんぞや?
当初の予想通り、やっぱりラスボスはシュナイゼルでしたね、ってことなんだけど。
でもルルーシュはこれからどうするつもりなんだろう。

しかし私には嬉しい回でした。
ルルの味方はちゃんとできたし、スザクがどういう意図にせよ協力してくれたのはやっぱり心強いし、C.C.もちゃんと記憶が戻った上でルルを見守る立場についてくれたみたいだし。
そして何より、ルルが自分の守りたいものはナナリーだけじゃなかったって言い切ってくれたのがね。嬉しかった。
みんなのために、って言ってるから、優しいルルはその優しさを失わないでいてくれたのかなと思うととても嬉しい。
…犠牲は大きかったけど。
ただルルのやってきたことを思うとこのままめでたしめでたしで終わるとはとても思えないわけで、じゃあどうなるんだっていうのがこれからの不安要素。
残されて事情も知らなかった人達が簡単に納得するとも思えないしな…。
このままシュナイゼルに実権を握らせて、自分は姿をくらましていれば事は簡単だっただろうに。
もうすぐ終わりのようですが、結末を見届けるしかないんだろうなと思います。

…しかしナナリーやっぱり生きてたのね(笑)。
さすが最強ナナリー様だわ。

シャルルとマリアンヌが目指していた優しい世界っていうのは、要するに何も感じない、ありのままでいられる世界。つまり、変化のない世界。この辺なんだか某補完計画とか色々思い出しますが。
そしてそれを常に否定して、変化のある人間らしい世界を主人公は選ぶわけで、これも王道展開といえば王道展開。
しかし過去ばかりを見つめて未来を見つめないとか、その辺りの言い方がちょっと解りにくかったかなぁ。なんだろう。通して聞けばそうでもないのかな。でもちょっとまとめにくかった。
ただハッキリしているのは、シャルルとマリアンヌは自分達の計画を第一に考え、俗世のことは所詮関わりのないこととして切って捨てた。
守るつもりでいたとしてもそれは押し付けの偽善で、本当は何一つ守ってなどいなかったのだっていうね。
それを泣きながら語るルルーシュが辛そうでたまらんなぁと思いました。
ルルにとってはナナリーが、スザクにとってはユフィが自分たちの望む優しい世界をまさに体現してくれていた存在だったんだろうなぁ。
それ故にユフィとナナリーが組んで二人で皇帝になっていたらそれはどんな世界になっていたんだろうねと思います。
それだけでは勿論駄目なんだろうけども。


9/1:あらすじちょっと修正しました~。

テーマ : コードギアス 反逆のルルーシュ
ジャンル : アニメ・コミック

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氷上和奇

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